書庫にて・・

[スポンサーPR]
パッケージで勃起…

きた!コレがアツい
----------------
アダルト動画サイト エロミル > 官能小説 > 詳細
----------------
旧校舎の片隅に、今はもう殆ど利用する人間のいない書庫があった。
もはやそこにそういう部屋があることすら、知っている生徒は少ないだろう。
夕日が沈み始め、部活動で残った生徒も続々と校門をくぐって帰路につく。
そんな中、人目を気にしながら書庫へと向かう2人の影があった。
ギギ…と、軋んだ音を立てて書庫の扉が開く。
普段は鍵がかかっているのだが、図書委員長の昌義が少し本の整理をしたいから、と言えば教師は疑いもせずにその鍵を手渡した。
書庫の中は埃っぽく、古い書物独特の匂いが充満している。
照明らしい照明は裸電球が頼りなく天井からぶら下がっているだけだが、窓からは西日が差し込み、部屋の中を明るく照らしている。
「は…ん…」
扉が閉まると、昌義の腕が後から明日香の胸へと伸びた。
昌義は片腕で明日香の豊満な胸を弄びながら、扉の鍵を回す…。
「鍵なんかかけなくても、誰も来ないけどな…」
昌義がそう呟くと、明日香はオドオドした様子で顔を伏せていた。
「ホントにここでするの…?」
明日香がか細い声でそう呟く。
そんな明日香を尻目に、昌義は明日香のシャツのボタンを外していく。
「心配しなくても大丈夫だよ…」
優しい言葉をかけつつも、昌義自身、少し声に緊張の色が見える。
「ホントに誰も来ない…?」
不安げに明日香はそう続ける。
「大丈夫だって。図書委員長の俺ですらこんな書庫、最近まで知らなかったんだから」
そう言いながら昌義は明日香のシャツを開き、ブラジャーを外した。
明日香の豊満な胸がプルンと飛び出すと、昌義は後ろからそれを揉みしだく。
「…ほら、明日香の乳首立ってるよ」
昌義の言葉と敏感な胸への刺激が相まって、明日香の顔は徐々に紅潮していく。
「ん…」
息遣いの荒くなってきた明日香の口を昌義は口で塞ぐ。
ねっとりと舌を絡め、お互いの唾液を交換する…。
昌義は明日香のスカートをめくり上げ、秘所へ手を伸ばす…。
----------------
<< <[*] 1 2 3 4 5 [#]> >>
----------------
>>官能小説一覧
----------------
[スポンサーPR]
パッケージで勃起…

きた!コレがアツい
----------------
エロミルコンテンツ
アダルト動画 エロミルTOP
ヘルプ一覧/U投稿コーナー
AV撮影レポ/風俗体験レポ
毎日更新AV/素人動画
DMM動画
官能小説/グラビアコーナー
オリジナル動画/エロミル掲示板
実体験漫画/過去コンテンツ
エロミルサイトマップ
不具合はご報告下さい
メールで報告する

姉妹サイト
アダルト通販AVGET
エロ動画サイトエロミルG
アダルト動画 エロミルTOP
上へ/メニュー

(C)無料アダルト動画 エロミル