書庫にて・・

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昌義が明日香の秘所に触れると、明日香の体はビクンと痙攣を起こす。
ショーツの上から触っていても、その内側がどういう状況なのかがはっきりとわかるほど、そこは湿り気を帯びていた。
「すっかりHな体になってるね…」
昌義は悪戯っぽく明日香の耳元で囁く。
「ぁん…こんなのにしたの…昌義くんじゃない…」
言葉では嫌がっているかのように言いつつも、明日香の体はよがり、腰をくねらせる…。
「ぁ…ふぁ…」
昌義の指がショーツの脇から侵入すると、ぬるぬるとした粘液が昌義の指に絡みつく。
そして指が触れることで、更にショーツの中は洪水のように濡れていった…。
「明日香のココ、グショグショだよ…」
愛液にまみれ、糸を引く指を見ながら昌義はそう呟く。
「ぃや…そんなの見せないで…」
明日香が顔を逸らすと、昌義はその口へ愛液で濡れた指を捻り込む。
「駄目だよ…」
そう囁くと昌義は明日香の頭を押さえつけ、自分の腰へと引き付ける。
明日香が昌義の股間を見ると、隆起したペニスによってズボンが膨らんでいた。
明日香はゆっくりとズボンのファスナーを下ろしてゆく…。
「欲しいの…」
とろんとした表情で明日香はそう呟く。
それを見て昌義は明日香の頭を優しく撫でた。
「好きにしていいぜ」
そう昌義が言うと、ズボンから飛び出た昌義のソレを、明日香はいとおしそうにむしゃぶる…。
「ん…んは…」
明日香は根元からウラスジ、カリ、亀頭の先端にかけてをゆっくりと往復しながら舐めあげる。
先端から溢れ出る我慢汁も全て舐め、いやらしく涎を絡めながらソレを口に含んだ。
「ぅ…すげぇ気持ちいい…」
昌義は明日香の頭を押さえたまま快感に身をうち震わす。
チュパチュパと、明日香の口が昌義のペニスを愛撫する音が書庫に響く…。
そして限界に達した昌義の体が大きく震えた!
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