書庫にて・・

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…が、それだけで鍵が開けられる事はなかった。
靴音は再び遠ざかってゆく。
…2人は安堵の溜息をついた。
「警備員のおっさんかな…?」
昌義がそう呟く。
「どうでもいいよ…」
明日香はそう言うと四つん這いになり、自分で股を広げた。
「もう我慢できないの…。続き、はやくぅ」
更に明日香は指でショーツをずらす。
「明日香…!?」
まさかそんなことを明日香がするとは思っていなかった昌義は度肝を抜かれ、且つ、ぱっくりと開かれた割れ目が愛液で濡れ光っているのを見て、性の衝動に駆られた。
心臓が大きく鼓動する。
昌義は明日香のショーツを剥ぎ取り、隆起したペニスを一気に差し込んだ!
「ぅ…あぁん!!」
昌義がペニスを差し込むと、明日香の喘ぎ声が書庫にこだました。
昌義は一瞬、今の声でさっきの誰かが戻ってこないかと不安に思ったが、目の前にある快感でそんな思考は吹き飛んでいった。
「ハァ…どうだ…気持ちいいだろ…!」
昌義は懸命に腰を動かす。
「すごぃ…気持ち…ぃ…いいよ…!!」
明日香も腰を振り、それに応えた。
「こんな興奮…するの、初めてだ…!!」
グチョグチョとペニスと膣がこすれ合う音が2人の耳に届く。
「ひぁ…キモチイイよ…もっと…もっとぉ!!」
明日香の口から、今まででは考えられなかったような言葉が洩れる。
下の口からは際限無く愛液が溢れ、昌義のペニスと絡み合い、腿を伝って落ちてゆく…。
昌義はそのまま何度も何度も腰を動かし続ける…。
「あ…!あ…!ぁあ…!!」
昌義が腰を動かすたび、明日香の口から喘ぎ声が洩れる。
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