ツキマトウ指

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第1章 指
(1)初体験
―やだ…まただわ
今、私は、会社へ行く満員電車で、身動き出来ずにいる。
そんな私を、まるで、嘲笑うかのように、触る指がある。
私のスカートを捲り上げて、下着の中に入ってきた。
その指は、私の、一番敏感なクリトリスをジックリ触り濡れるまで弄ぶ。
やがて、下着がグッチョリ濡れると、
「今日も、こんなに濡れてるヨ〜イヤらしい娘(こ)ダネ〜」
耳元でそう囁くと、濡れている指を、私の口に捩じ込んで、無理矢理舐めさせた。
混んでいる所なら、電車やバスに限らず、エレベータでだって、指は、濡れるまで触り私に舐めさせた。
指は、たぶん同じ人のモノ。
そんな指が、初めて私に触ってきたのは、中学生になったばかりの、入学式の日。
その日、私は、友人と遊びに出かけて、とてもウキウキしていた。
そんな楽しかった日なのに、帰りの満員電車で、いきなり下着の中に指が、入り込んで、ビックリした。
パニクって、声も出せずにいると、片腕で私を引き寄せ、パックリとアソコをひらいて、もう片方の手も、入れてきて、ジックリ触り始めた。
そうなると、足を閉じても、無駄だった。
―ナニコレ…痴漢!!
逃げようと、足をバタつかせるけど、宙に浮いていて、どうしようもなかった。
そうしてるうちに、指に触れられる度に、何か電気がビリッとしたみたいになった。
その時耳元で
「ここが、クリトリスって言うんダヨ…いつも触っているトコロなんだろ?」
―え?何?…ナンデ知ってるの?誰にも、話してないのに…
キッカケは、忘れたけれど、私は、幼稚園児の頃に、もう自分でクリトリスを触る快感を、覚えてしまった。
初めの頃は、単純に、スカートや下着の上から、手で押したりするだけで、気持ち良くなっていた。
デモ、それは、恥ずかしいコトだって自覚はあって、誰にも知られないように、コッソリと、布団の中とかトイレで楽しんでいた。
小学生高学年になると、直接触ると、もっと早く気持ち良くなると、知って、クリトリスだけを、ひたすら擦っていた。
―ヒャッ!?ヤダ…痛い…ヤ…ダ
悲鳴もあげられないまま、突然指が中に入って、グルグルと動くので、とても痛かった。
そんな私の反応を見て、楽しんでいるのか、
「初めて中に入れられて、どう?…クリトリスだけより気持ちイイって、体は感じてるみたいダヨ〜ホラ…もう濡れてきた…」
―ヤダ…誰か助け…アッ!
囁きながら、2本目の指を入れてきた。それだけでなく、クリトリスも、軽く叩くように、触っている。
まるで、私が、いつも触っている時のように、クリトリスを刺激したためか、指の主が言う通り、少しシットリと、濡れてきたのが、自分でも判った。
私の全てを、知られているみたいな気がして、指にされるがままに、身を委ねることにした。


[鷹杉翔箸]
この作品の著作権は「鷹杉翔」さんのものです。
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