山中の秘事

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一瞬素に戻ったせいで、周囲を気にしだした小百合を隆文は口を使って黙らせる。
「ん…んん…」
隆文は小百合と自分の舌を絡め、思考をまたHモードに切り替えさせる。
今は余計な事を考える必要は無い、とでも言うかのようだ。
「ちゃんと、続きできるな?」
隆文がそう言うと、小百合もコクンと頷いた。
「俺のも咥えてくれるね?」
小百合と隆文がお互いの唇を離すと、舌の先から唾液の筋がすっと伸びた。
「うん…」
荒い息遣いのままそう言うと小百合は自分で隆文のズボンを下ろし、ビンビンに隆起したそのペニスを口に含んだ。
丁寧に玉の裏から亀頭までを下の先端でなぞる。
「気持イイよ…。上手くなったな…」
もうすっかり周囲のことは忘れてしまったのか、小百合はAV嬢ばりにチュパチュパと大きな音を立てて隆文のペニスにしゃぶり付く。
「ん…んぷ…。はぁ…ん…」
…もう夢中である。
「草がちくちくする…。ん…」
小百合は隆文のペニスを咥えながら、自分で腰を動かし始めた。
「クリトリスに草が当たって…気持イイの…」
「はぁッ…!もう…いいでしょ?隆文のオチンチン、小百合に入れて…」
とろんとした目で小百合は隆文を求める。隆文は不敵にニヤリと笑みを浮かべ、指で軽く小百合の顎を引き上げる。
「まだだ…。我慢できないなら自分で慰めな」
隆文は小百合の耳元でそう囁く。
「イジワルしないでよぉ…」
そしてその言葉を聞くと隆文は満足そうに笑みを浮かべた。
「ほら、入れて欲しかったらもっと激しく自分でオナニーして見せな」
元々隆文はS気味な性格らしい。
「ちゃんと舐めながらするんだぜ。自分の指でもう一回イッたら入れてやるよ」
小百合はそう言われると右手を自分の秘所に運び、既に愛液でグチョグチョに濡れているショーツに指を差し込んだ。
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