ツキマトウ指

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第1章 指
(2)エレベータ
その時以来、中学卒業までは、休日に遊びに行った帰りの、満員電車やバスの中で、同じ指が、クリトリスを濡れるまで触り、中に入ってきた。
高校は、バス通学だったので、殆ど毎日で、朝と帰り、指に触られ、中に入る指も、次第に増えていった。
「かなり指を、くわえこむようになったネ〜」
指の主の正体が判らないままに、私は、指によって、調教されていたらしく、気がつくと、全ての指を、素直に受け入れていた。ただ触るだけ、入れてくるのも、指だから、下手に抵抗してレイプに発展されるよりは、マシと自分を納得させたけど、心のどこかでは、指に犯されるのを、喜んでいたのかもしれない。
そんなある日、デパートのエレベータで混み合うと、突然いつもの指に襲われた。
電車やバスと違って、時間が短いため、指の主は、あまり人がいないフロアに私を連れ出して、階段の途中で、目的を果たした。
「こんな所で触られて、いつもより感じたようだネ」
そう囁くと、ベタベタに濡れた指を、私の口に捩じ込んで、無理矢理舐めさせると、姿を消した。
その時から、指を舐めさせられるようになった。
それでも、拒めば、どうなるか判らないので、仕方なく舐めるうちに、いつの間にか慣れてしまった。

(3) 彼氏
大学生の頃には、電車通学だけれど、時間によって、ガラガラに空いていることもあった。
そんな時には、電車を降りる時についてきて、そのままトイレや、人が来ない場所へと、連れていかれた。
人が来ないと、かなり大胆になるらしく、スカートと下着を脱がされ下半身丸出しになった状態にされた。
それでも、指で触り、入れるのは、指だけだった。
そこで、私は、大人しく、されるままになっていれば、大丈夫なんだと、安心してしまった。
指の主の調教で、私は、刺激的な状況でないと、感じなくなってしまっていて、学生時代、何人かの男性と、交際したけれど、今一つ満足できなくて別れた。
大学も、無事卒業し、会社に就職しても、指は、つきまとっていた。
「やぁ!おはよう」
「おはようございます、竹内部長」
「会社の外では、剛さんだろう?」
「つ…剛さん…」
入社4年目にして、海外支社から、赴任した、竹内部長と出会って、私は、5才年上の彼に、魅かれていった。
彼も、私と同じ駅から、電車に乗るので、朝のラッシュ時は、秘密のデート…の筈なんだけど…。
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