桃の汁

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パッケージで勃起…

きた!コレがアツい
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あぁ…恥ずかしい…毛がはみ出てるのに…見ないで…あぁ…恥ずかしい…
そんなことを思えば思うほど、割れ目になぞられた指先に感じてしまう。
『いやらしい。お汁が浸みてるよ。パンティがグショグショだ。お尻叩かれたから?いやらしいな。』と言いながら割れ目からクリトリスに…
『んふぅ〜そこぉ〜…』と言うとグリグリとクリトリスを押された。
気持ちいい。
もう、クリトリスは勃起している。
グリグリと勃起したクリトリスを刺激され、マン汁がクリトリスのほうまで浸みているのがわかる。
彼の指先はクリトリスからTバックの中味へ移動。
グショグショのTバックの中味は、彼の想像通りだった。
『あぁ…すごい。ヌプヌプしてる。』彼はTバックを履かせたまま人差し指をまんこに入れてきた。
斜めから、指で掻いてくる。
気持ち良すぎて声が出なかった。
まんこを掻かれているだけなのに、全身に伝わる。気持ちいい…すると
プチュ…ちゅぶちゅぶ…いやらしい音をわざと聞かせてくる。
『ほら、すごい濡れてる。クリトリスもでっかくなってる。チ〇ポ欲しい?ビチョビチョのこのいやらしいまんこにチ〇ポ欲しい?』と両手でクリトリスとまんこを弄られながら、わたしは頷いた。
赤くなったお尻の割れ目にヌメヌメと光る秘部。
女だ。わたしは女だと確信し、幸せを感じる。
そして、ガマン汁でテカテカのチ〇ポをわたしのまんこに擦りつける。
Tバックを横にずらされて、鏡の中のわたしはとてつもなくいやらしかった。
こんなにも女は曲線を作り出せるものなのか…
しっかりと腰を上げて、お尻を突き出している。
彼はわたしの片脚を持ち上げて結合部分を鏡に映した。
大きな亀頭、太く長いさお。
こんなものが今からわたしに入ってくると思うと、恐くなった。
『あぁ…あぁ!入る…っ!いや、ゆっくり…ゆっくり入れて!』
メリメリと入ってくるチ〇ポ。
悔しいぐらい気持ちいい。
『奥までゆっくりツイて…あぁん!そんな、早くはダメ…あっあぁっ!ダメ!』
ジュボジュボとチ〇ポが掻き回す。出し入れする。
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