〜倒錯〜

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「律姉いるか〜?」
洋平クンの声が窓の外から聞こえる。
私は窓を開けて彼に手招きをすると、鍵を開ける為に階段を駆け下りる。
ガチャ…と音を立てて鍵が外れ、私はドアを押し開けた。
「浩正は?」
洋平クンはドアの隙間からキョロキョロと左右を見回してる。
「予備校に行ってるよ」
私がそう言うと、洋平クンはニカっと笑ってドアの隙間から家の中に入ってきた。
「お父さんとお母さんは、今日も遅いから…」
自分で言っててだんだん顔が熱くなってくる。
洋平クンは私の腰に手を回して、優しく私の唇と洋平クンの唇を重ねた。
「ん…続きは…私の部屋で…しよ」
そう言うと私と洋平クンは唇を重ねたまま2階への階段を登っていく…。
部屋に着くとすぐに服を脱いで、ベッドに横たわった。
下着だけになると、ショーツがビショビショになっているのに改めて気が付いた。
ずぶ濡れのショーツを脱ぎ、股を開いて洋平クンに見せる。
私の割れ目からは細いコードが伸びていて、その先のスイッチがテープで太ももに貼り付けられてる。
今朝、学校に行く前から、ずっとこのままだった。
「ちゃんと、そのままにしてたんだね」
洋平クンがそれを見て意地悪な笑顔を見せると、急にアソコが熱くなって、ジジジ…と音を立てて振動する“それ”が飛び出した。
「はン…」
思わず声が洩れ、今度は顔が一気に熱くなる。
洋平クンは後ろから私を抱き締めて、もうビショビショのアソコを玩んだ。
「これで何回くらいイッた?」
洋平クンが耳元で囁く。
吐息が耳に当たると、アソコが勝手にヒクヒク動くのがわかる。
「5回…くらい…」
私が小声でそう答えると、洋平クンはシーツの上に転がっているローターをまた私のアソコにねじり込んだ。
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