〜倒錯〜

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「じゃぁ、もう充分だよね?」
洋平クンのその言葉に、私は涙を浮かべて首を横に振った。イジワル…。
私は洋平クンの前にひざまづいて、洋平クンのおっきなモノをペロペロと舐めた。
私が舐めるとピクピク動いて、また一回り大きくなっていく。
「律姉…気持ちイイよ…」
上目遣いで洋平クンを見ながら、私は右手で自分のアソコを弄りはじめる。ねばねばした液が私の指に絡み付いて、息遣いがどんどん荒くなってくる
「自分でそんなことしちゃうんだ。すっかりエッチになっちゃったね…。最初は恥ずかしがって明るいところじゃキスもできなかったのにね」
…私をこんなエッチなコにしたのは洋平クンじゃない。
そんな事を思っても、指は関係なくアソコを掻き回してる。
「こんな事、浩正が知ったらどんな顔するだろうね」
洋平クンがニヤニヤしながらそんな事を言う。
浩正は知らないはずよね…?
「んぷ…もういいでしょ?洋平クンの私に入れてよ…」
私はさっきの言葉を特に気にすることも無く、すっかりベトベトになった洋平クンのモノから口を離してそうお願いする。
私が洋平クンを抱き寄せたまま後ろに倒れると、自然に洋平クンのモノと私のアソコが擦れ合った。
クリトリスが刺激されて、電気みたいに背筋に刺激が走る。
私の体は一瞬ピクンって痙攣した。
「ねぇ、キスして…」
ちょっと前までの私じゃ信じられないような甘い声を出して、私は洋平クンの唇を引き寄せ、キスをする。
「ん…んん…」
舌を絡ませてじっくりと長い時間キスをし続ける。
その間も洋平クンのモノは私のアソコの入口でピクピク動いてて、キスもしたいんだけど、早く入れて欲しくて、私のアソコからはまた液が溢れてきてる。
「もう、入れるよ…!」
洋平クンがそう呟いて、私の腰に手を添えた。
ズルゥ…と洋平クンのモノが私の中に入ってきた感覚が私の思考を襲う。
「あぁン!!」
思わず大きい声で喘ぎ声がでちゃった。
洋平クンのおっきなモノが私の膣の壁と擦れるたびに快感が背筋を走る。
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