〜倒錯〜

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「律姉のアソコ、締まってて気持ち…イイよ…!」
そう言うと洋平クンは奥まで入ったモノをまた一気に引き抜いた。
洋平クンのモノのカリの部分が私の性感帯を全部刺激しながら通り過ぎていく。
「ぅ…あぁ!!凄い…ッ!!もっと…もっとぉ!!」
自然にそんな言葉が口から洩れる。
頭ではすこしだけ理性が残ってて、自分で言ってる言葉が凄く恥ずかしいんだけど、それでも快感の方が強すぎて理性なんて吹き飛んじゃう。
「ハァ…ン」
今度はゆっくりと洋平クンが洋平クンのモノを挿入する。
最初の挿入のときの突き抜けるような快感がだんだんとゆっくり押し寄せてくる波みたいな快感に変わってくる。
私は洋平クンがゆっくりと腰を動かすのに合わせて、腰を動かしたり、膣を締めたりして洋平クンをじらした。
何回かピストン運動を繰り返した後、洋平クンは私をうつ伏せにベッドに押し付けた。
頭をベッドに抑え付けられたまま、お尻を突き出した体勢にさせられる。
アソコもお尻の穴も洋平クンから丸見えで、恥ずかしくて顔が赤くなった。
…でも、気持ちはどんどん昂揚してきて、早く洋平クンのモノが欲しくて堪らなくなってくる。
「じらさないで…」
私がそう言うと、洋平クンは私のお尻の穴に指を少しだけ差し込んだ。
「ひぁっ!!」
突然だったから、変な声を上げてその場で飛び上がりそうになっちゃった。
「ソコは…ダメだよぉ…」
キュっとシーツを握り締めて私はそう言葉を洩らす。
洋平クンは指でお尻の穴の周りを弄りながら、
「ココはまた今度、だね」
って。
アソコでするだけでもおかしくなっちゃいそうなくらい気持ちいいのに、お尻でも感じるようになったら私はどうなっちゃうんだろう。
「じゃ、今日はこっちだね。行くよ」
そう言うと洋平クンは私のアソコを指で掻き回してから、洋平クンのモノをゆっくりと挿入した。
「ん…あぁ…」
お尻を突き出してる分、さっきよりも洋平クンのモノが深く私に突き刺さる。
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