〜倒錯〜

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それでも、洋平クンのだと思うと、口が勝手に
「美味し…」
なんて言っちゃう。
「気持ち良かったね…」
そう言ってふと窓の外を見ると、日も沈んですっかり薄暗くなっていた。
そろそろ浩正も帰ってくる頃かな…。
浩正は私と洋平クンの事は何も知らないんだよね。
今日も多分、先に上がって待っててもらったよ、なんて私が言って、洋平クンも何事も無かったかのようにまた浩正と部屋でゲームでもするんだろうナ…。
私は洋平クンにもたれ掛かって、時計に目を向けた。
「そろそろ浩正が帰ってくる頃か…。そろそろ支度しなきゃな。でも…」
洋平クンはそう言うと私の方を見て-
「この後、浩正も誘ってもう一回やろうか」と言って笑った。
「本気なの…?」
私がそう訊くと、洋平クンはニヤニヤ笑って頷いた。
「楽しそうじゃん?」
なんだかそうなる事が当り前のような気がしてきて、私は洋平クンを押し倒すと唇を重ねた。
「そんな事、いきなり言われたらどんな顔するのかな?」
私がそう言うと、洋平クンは私を抱き寄せて強く唇を合わせる。
「どんなシチュエーションにしようか…」
…ワクワクしながらそんな暫く話していると、家のドアが開く音が下の階から聞こえてきた。
何も知らない浩正は毎日帰ってくると私の部屋の戸を開けて一言声を掛けてくる。
一体この状況を見てどう思うんだろう。
楽しみ…。 END
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