カッコいい先輩

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私が、高2の夏に体験した話です。
私はその日、遊びから帰る途中に後ろから口を手で押さえられて右胸を揉まれた…。
最初はおもいっきり抵抗してたけど先輩が耳元で
「静かにしてるかな!ゆうかちゃん」
「えっっ。その声は先輩?」
「そおだよ!少し静かにして俺さぁ--ゆうかちゃんのこと見るとついつい胸見ちゃうんだ」
「えっっ!?」
そおいうと先輩は私の手をひっぱり先輩の家に連れていかれた。
私はびっくりしすぎて抵抗ができなかった。
「ゆうかちゃんが悪いんだよ。こんなの見せつけるから」
と言うと先輩は私の洋服を引きちぎってブラを外した。
「綺麗な形してるね。触っていいかな!?」
「えっ…。」
そおいうと先輩は私の胸をおもいっきり揉みまくった。
乳首を思いっきりコリコリされた。私は我慢できず…
「あぁぁぁん」
「可愛い声出すんだな。もっと俺がいじめてやるよ」
コリコリコリコリ
「先輩だめぇ--。あぁぁん」
「もっと声出せよ」
「あ…あ…あぁぁぁん」
そおいうと先輩はスカ-トに手をやりパンツの中に手を入れてきた。
「ゆうかもおこんなに濡れてる。ビショビショじゃんか」
「下はだめです」
「なんでだめなの?」
と言った瞬間先輩は手をマ●コに入れて
いきなり激しく上下に動かされた。
私はいきなりすぎて叫んでしまった。
「いいねぇ。その声。俺のも触ってくれるかな。ゆうかちゃん」
先輩は私の手をチ●コに持って言った。
ゆっくり上下に動かすと先輩が気持ち良さそうな顔をしたから私は先輩にいきなりキスをした。
「えっ。よかったの?俺なんかにキスして」
「いいんです」
ちゅっちゅ ちゅっちゅ
しまくった。
先輩は私のマ●コにゆっくりとチ●コを挿入した。
「ゆうか痛いか?」
「大丈夫ですよ」
「動かすぞ」
パコパコ パコパコ
「あぁぁぁぁぁん。先輩気持ちい」
「ゆうかの中めっちゃ気持ちいぞ。締まってるから気持ちいわ」
先輩はそおいうと激しく腰を振り始めた。
「あぁぁぁん。先輩もっとぉ--激しく」
「ゆうかは可愛いな」
もっと激しくされて私はすぐいってしまった。
それから私と先輩は付き合うことになりました。

[ゆうか箸]
この作品の著作権は「ゆうか」さんのものです。
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