受付嬢2

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きた!コレがアツい
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―メールの着信音が鳴る
「…!!。堀内さん、もう…やめて…!社長からメールが…。こっちへ向かってる…!」
「…マジかよ。」
堀内が引いているのが分かる。
―それからすぐに社長は現れた。受付越しに私に小さな紙袋を渡す。
「はい、プレゼント。特注だからすごいよ〜笑。じゃ今から外出してくるから、挿れておくように!」
と、リモコンバイブを私にこっそり渡してきた。もちろんリモコンの方は社長が持っている…。
―社長が車に乗り込んで去って行く中、社長は私の手元のバイブを動かしてみせた。
「特注ってどんなだよ…。」
堀内がすぐに去った社長に対してホッと肩をなでおろしながら呟いた。
私はバイブを堀内に渡した。
「ねぇ…、それ…挿れてくれる?」
「あ…、あぁ。」
堀内はたまにすごい勢いで動きだすバイブを私に突っ込んだ。
「んあっ、すごい…。」
堀内はバイブの入った私のを目の前に、もの凄く興奮していた。
「イヤらしい臭いがする。」
堀内が私のアソコを嗅いでみせる。
そしてまたクンニを始めた。
「はんっ…、あんっ…、んっ…。」
自然と可愛い声が出る。頭の中は真っ白だった。
堀内の舌がちょうどいい感じでクリを刺激し続ける。
そして中でたまに暴走するバイブ…。
「…イクっ、あんっ!駄目駄目ぇ…っ!」
「しっ…!声でバレちゃうよ。」
堀内はそんな事を言いながらも止めてくれない。
私は果てても果てても堀内の絶妙なテクニックですぐ復活し、また果てる。
「君の椅子ベチョベチョになっちゃったね」
―意地悪な言葉。
―ジリリリリ…
正午の合図が鳴る。
すると私の中のバイブから突然、液状のものが出てきた。
「うわっ、なんだこれ!!」
―堀内が驚く。

つづく

[Y箸]
この作品の著作権は「Y」さんのものです。
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