〜調教〜

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薄暗いマンションの入り口を入って、狭いエレベーターのボタンを押した。
しばらくするとエレベーターがやってきて、ガコンと言う音を立てて乱暴に止まって扉が開いた。
乗り込んで5階のボタンを押すと、またガコンと言う音がしてエレベーターは登っていった。
ややゆっくりめに動くエレベーターの中で今日はどんな調教が待っているかと思うと、股間が疼いて仕方が無かった。
チンと言う音と共にエレベーターは止まった。
表札も何も無い鉄の扉、5階の一番奥の部屋。
これが沙希の『調教部屋』だった。
ドキドキする鼓動を抑えながらチャイムを押した。
ややして中からガチンと言う鍵が外れる音が聞こえて中から男が出てきた。
「入って…。」
とだけ言い、男はまた中に引っ込んでいった。
沙希はまたこれから始まる数時間の調教に思いを巡らせながら室内へと入って行った。
室内はいつもと同じ、一見普通のワンルームだ。
男はクローゼットから小さなローターを取り出して沙希に手渡した。
「ちょっとこれで遊んでて。」
男はそう言って何やら作業をしていたパソコンの前に戻っていった。
沙希は荷物を下ろして上着を脱ぎ、2人掛けのソファーの上でスカートを捲り上げると、その小さなローターを股間に当ててスイッチを入れた。
「んん…。」
小さな振動が股間に伝わり、ショーツの上から刺激を与える。
そのままローターを擦りつけるような上下させて、ご主人様の『おあずけ』に従っていた。
沙希は男が戻ってくるまでオナニーをし続けた。
カチャカチャと言うキーボードを叩く音と、無機質な振動音が室内に響く。
小さな振動とは言え敏感な場所を刺激するには十分なくらいで、沙希はショーツに染みを作るくらいの愛液を溢れさせて感じていた。
30分くらい経った頃だろうか、男がパソコンから離れずに沙希に声をかけた。
「しゃぶって。」
男はそれだけ言うと、手を止めずに作業を続けた。
沙希はオナニーの手を止め、男が作業するパソコン台の下へ入り込んで男のズボンの前を開けてペニスを引き出した。
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