私の秘密

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私は結婚して10年、子供も2人いる。
旦那とのセックスでは満足できず、バイブで慰めていた。

週末、久しぶりに友達の由美子と飲みに行くことになり、お酒もかなり進み旦那とのことを愚痴り始めていた。
興奮して声が大きくなってきた私。
由美子が場所を変えようといいカラオケボックスに移った。
由美子が先に何曲か歌い始めた。
その顔を見ていたら由美子にキスをしたくなってきた。
由美子は色白で胸もFカップ私は由美子からマイクをとり無理やりキスをしてしまった。
由美子は「まみ冗談はやめて」って怒りだしたが私自身もう止めることが出来なくなってしまった。
私は由美子が嫌がっているのはわかっていたがそのまま由美子を倒し唇を重ね洋服の上から胸を揉んでいた。
すると由美子から力が抜け「あっん‥」と声をもらした。
私はそのまま由美子の服をたくし上げブラジャーをずらし由美子の柔らかそうな胸を触った。
次第にちくびが固くなり由美子の声も大きくなっていった。
私は由美子の唇から首そして胸へと舐めていった。
「アッッン、まみ気持ちいいよ」
私はそんな由美子をもっと気持ちよくさせたくてちくびを舐めたり軽く噛んだりした。
「アッッン、アッンまみもっとして」
「由美子気持ちいいの?」と聞くと照れたように笑いながら「うん」と言った。
「由美子のこともっと気持ち良くしてあげる」
私はそういいながら由美子の下着を脱がしM字開脚をさせそのままクリトリスを舐め始めた。
「アッッン、アッン、イイ、まみ気持ちいいー」
「凄いよ。由美子のおま〇こびしょびしょだよ」
「イヤーまみはずかしいよ。アッッン、アッン」
私はそのまま指を二本入れて掻き回した。
「アッッン、ダメまみそんなにしたらイッちゃう」
「いいよ。由美子イッて」
私はそういうとクリトリスを舐めながら指を動かした。
「アッッン、アッッン、アッン、イッ、イッ、イク、イッちゃう」
由美子は瞳を潤ませながらイッてしまった。
私はそのまま何度も由美子のクリトリスにキスをしていた。
すると由美子が起き上がり「今度はまみだよ」って言って私の服を脱がし胸を舐めてきた。
旦那の乱暴さとは違く優しくちくびをコロコロと舐めてきた。私はそれだけでいきそうになってしまう。
「由美子お願い、私のクリトリス舐めて」
我慢出来ずに自分から由美子に頼んでしまった。
由美子は私の下着を脱がし優しくキスをしてから舐めてきた。
「アッッン、アッッン由美子気持ちいぃーアッッン、アッン」
私は由美子の頭を押さえていた。
由美子の細くて長い指が私の中へと入ってくる。
「アッッン、アッ、アッ、ダメ気持ちいぃー、由美子アッッン」
自分でも分かるぐらい私のアソコはびしょびしょに濡れていた。
「アッッン、由美子、いきそうだよ。アッッン、アッン」
するといきなり部屋のドアが開き男の人2人が入ってきた。
私たちは急いで服を着た。
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