私の秘密

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「お姉さん達カラオケボックスで何してるのー?」
「隣の部屋までエロい声が聞こえてるんですけど…」
と、いいながら私たちの前にやってきた。
見るからに20代前半の子たちだ。
由美子と私は目を合わせ由美子が口を開いた。
「聞こえてるならわかるでしょ?気持ちのいいことしてたのよ」
すかさず私が
「あーあー、君たちが入って来なかったらもう少しでいけたのに」
と、すねたように私が言うと由美子がクスッと笑っていた。
すると彼らは
「ねぇねぇお姉さん見て」
と言いながら自分達の物を見せてきた。
私はちゃかすような口調で
「あれ?なんで二人とも少し腫れてるの?」
と言うと
「そりゃあお姉さん達の声も聞こえるしドアから見ちゃってたもん」
ふとマイクをとり見てみるとONになったままだった。「これじゃ聞こえちゃうか」
私と由美子は笑った。
すると一人の男の子が
「俺の家そばだから飲見直そうよ」
私たち二人は彼の家にいったら何をするかはわかっていたが彼らについていくことにした。
途中コンビニに立ち寄りお酒とお菓子を買い彼の家に向かった。
家に着くと意外にも部屋は綺麗に整頓されてあり広かった。
そしてお酒をだし飲み始めた。
彼らは24歳社会人。
ここの家の子は健次君。
もう一人の子は裕二君。
2人ともなかなかカッコいい。
一時間ぐらいたってトイレに行きたくなり
「健次君トイレどこ?」
すると「こっちだよ」
と立ち上がりトイレまで連れていってくれた。
そのまま健次君は部屋に戻り私はトイレに入った。
下着を見てビックリすごいシミになっていた。
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