私の秘密

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トイレを出ると健次君がたっていた。
すると健次君が部屋を指差したので覗いて見ると裕二君が由美子の胸を舐めていた。
「もー健次君は覗くの好きだなぁー」と言いながら私は部屋に入り由美子に言った。
「声我慢しなくていいよ。私も健次君も由美子のエッチな声聞いちゃってるんだから」
私と健次君は飲みながら由美子たちを見ていた。
由美子の声が段々大きくなりオマ〇コからもピチャピチャと音がすごくなっていた。
私のアソコも見てるだけで由美子と同じぐらい濡れていた。
すると健次君が
「まみさん俺もう我慢できない」
そういうと健次君は私にキスをしてきた。
少し乱暴に服を脱がされ胸を舐め、彼の右手は私の下着の中に入ってきた。
「まみさんのアソコすごいぐちょぐちょだよ」
「だってさっき誰かさんたちにじゃまされていけなかったし、由美子たちを見てたら興奮しちゃったよ」
「じゃあ俺がイカせてあげる」といいながら下着を脱がされゴツゴツした指が私の中に入ってきた。
「アッッン、アッン、アッ凄い気持ちいぃーもっともっとして」
由美子と私の声が部屋中に響いていた。
「アッ、アッッン、ダメもうイッちゃう。アッ、イッ、イッイク、イク、イッちゃう」
「まみさんかわいい」ってキスをしてきた。
そして健次君が私を起こし大きくなったオチン〇ンを私の顔に近ずけてきた。
私は優しくキスをし夢中でフェラをした。
「ダメまみさんそんなにしたらイッちゃうよ」
「いいよ。出して、全部飲んであげる。」
「まみさんイクよ」と言って勢いよく精子が出てきた。「まみさんごめんなさい」
「何謝ってるの?いいんだよ」
私はそのままオチン〇ンを綺麗に舐めてあげた。
するとみるみるうちに大きく固くなっていった。
「まみさん入れていい?」
「うん。入れて」
「アッッン健次君の大きい。凄い気持ちいぃーアッッン、アッン、アッアッアッいぃーもっと」
健次君は次々体位を変え私を気持ちよくさせてくれる。「アッッン、アッン、もうダメ私イッちゃう」
「いいよ。俺もいきそう」
「アッン、アッン、イッイッイク、イク、イッちゃう」
最後は2人同時にいってしまった。

私と由美子は結局朝方まで彼の家でセックスをしていた。
そして今、私は健次君と由美子は裕二君と不倫関係が続いている。

[まみ箸]
この作品の著作権は「まみ」さんのものです。
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