ある日の痴漢で

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亀頭ちゅぱちゅぱ
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「…あんっ、……んっ…んっ、……あぁんっ」
女の子のソコは、よほど待ちわびていたのか、かなり感度がよくなっていた。
「オイオイ、そんなに声出したら誰かにバレちゃうぞ」
男がそう言うと、女の子はハッとして、慌てて手で口を押さえた。
「……っ、……んっ、……あんんっ」
それでも喘ぎ声が漏れてしまうようで、トイレの中に響きわたっていた。

「その口、オレが塞いでやろうか?」
男が女の子の耳元で聞くと、
女の子は大きく頷いて男の唇で自分の口を塞いだ。
その瞬間、女の子のアソコからドッと愛液が溢れ出てきた。
「…んっ、んっ、…んんんんっ、………」
女の子は明らかにさっきより激しく喘いでいた。

もうイクのだろうと思い、手を一層激しくすると、
「…んっんっ、んんんんんんんんんんっっっっ………」
男にキスをしたまま、あっさりイキ果てた。

僕は女の子のイキ果てる姿と指の感触で、どうしようもないほど下半身が熱くなるのを感じていた。
そんな僕の様子に気付いた男が、
「おまえのイク姿見て、こいつあんなに興奮してるぞ!」
と言うと、女の子は半分朦朧としながら、僕のズボンのチャックをおろしてきた。
僕は驚きながらも抵抗はせず、そのまま身を任せていると、ペロッと女の子の舌先が息子の先端に触れてきた。
僕はそれだけで果ててしまいそうになったが、なんとか耐えた。
「き、気持ち…いい……ですか??」
そんな様子を察してか、女の子が上目づかいに聞いてきて、
"ピチャ、ピチャ"と卑猥な音をたてながらそのまま舐め続けた。

「そろそろ、くわえてやれよ!」
男がそう言うと、女の子はおいしそうに僕のを口にくわえ込んだ。

女の子の舌技は凄まじく、僕すぐに女の子の口内イキ果ててしまった。

すると、あまりの気持ちよさに呆けていた僕に、女の子はそのままキスをしてきた。
そして、女の子はたった今出されたばかりの僕の精子を自分の唾液に絡めて、僕の口に流し込み、
「……痴漢してきた、お返しです」
と言うと男と共に立ち去っていった。

一人その場に残された僕は、自分の精子と女の子の唾液を味わいながら、今の出来事を何度も思い返していた。

[蒼し箸]
この作品の著作権は「蒼し」さんのものです。
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