ごめんね、だけど、

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あたしは茗子が好きだ。でも、あたしは茗子と同じ女。許されないのかな、おかしいのかな、でも、我慢出来ないんだ。
「茗子。」
「何?衣織ちゃん。」
「茗子は、もしあたしが茗子を好きって言ったら、どうする?」
きょと、とおっきい瞳を丸くして、あたしを見つめる茗子。…何言ってんだろうあたし。こんなこと言って、茗子を困らせるだけなのに。
「あたしも、衣織好きだよ?」
「違う、そうゆー意味じゃないんだよ。めいの好きは、あたしの好きと違う。」
「一緒、だよ。」
その瞬間、茗子の顔が近くなって、唇が触れるのが分かった。
「こーゆう、好き、なんだよ?」
「…!!」
なんて、可愛いの。
理性が飛んで、気が付いたら茗子を押し倒していた。
「ん、っ…!」
「めいがいけないんだよ。」
「い、おっ、」
遮る様に口を塞いだ。
酸素を入れようと開く茗子の口に、舌を差し込む。
「ふっ、んぅ…」
「気持ちいの…?」
「いお、あたし、なんか変っ…」
少し小さめの胸を揉むと、びくんと体が反応した。
「あっ、」
「気持ちい?」
突起を服の上からなぞる。それはすぐに硬くなって、服の上からでも形がわかる。
「茗子、コレ、なーんだ?」
「ふ、ぇ…?」
遂にサドスイッチが入ってしまったあたしは、引き出しからどぎついピンクのローターを取り出した。
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