友達がいるそばで・・・・・

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それは今までで一番深いキスでそれだけで頭の中が真っ白になりそうだった。
友達にばれないように、彼が耳元でささやいた。
「いつもこんなに濡れちゃうの?」
私は恥ずかしくて顔を逸らそうとした。
「だめ。もっと感じてる顔見せて?」
そう言って私の耳に吐息をかける。
「っはぁっ、ぁんっ」
小さな声がもれた。
「おまえこんなに可愛いなんて思わなかった。」
幼稚園から中学までずっと気にしてなかった友達に言われると尚更恥ずかしい。
「稜だってめちゃめちゃ色っぽいくせに」
「こうなったのはお前だからだって」
彼は私の頭を抱えてお互い貪るような激しいキス。
その時だった。
友達がトイレに立ち上がった。
めちゃめちゃ焦って、寝返りを打つフリをして私は顔を下にそらした。
すると、彼の凄く早い心臓の音が聞こえてきた。
友達がトイレから戻ってくるまでは大人しくしなくちゃいけないのに、彼も焦っているのがなんだかおかしくて、乳首を撫でて遊んでいた。
友達がトイレから戻って再び眠りについた気配を感じた。
すると、彼が
「おいっ。お前何してんだよ?笑」
彼が布団の中に入ってきた。
「ごめんっ。笑〃
めちゃめちゃ焦ってたけど、稜もあせってるのがわかったからなんだかいじめたくなっちゃった。笑」
「俺寝たフリすんのめちゃめちゃ大変だったんだからな?」
お互い微笑み合った。
「このまま続けていい?」
彼が聞いた。
私は、このままいいかなとも思ったが、勢いだけじゃやっぱりだめだと思い、
「やっぱりこんなのダメだよね?」
「そうだよな。わかってる。だけど俺もお前も我慢出来るかな?」
そう言って彼は私の秘部にち○ち○をあてた。
ドクンッ。
一気にまたあそこに熱が入り、汁が内ももを伝った。
「・・・あっ。どうしよう。やっぱり・・・稜のモノが欲しくなっちゃった。」
そう言うと彼のち○ち○をしごいた。
「・・・うっ。じゃぁいれるよ?」
そう言って彼のモノが入ってきた。
「・・・・っぁぁん。・・・・すっごいっ。・・・ぁっ。」
「お前の中やばい・・・・気持ちいぃっ・・・」
体の相性は今までにないくらいバッチリだった。
ぐちゅっずぼっ。
いれたばかりなのにいやらしい音が聞こえてくる。
彼のち○ち○が私のあそこを攻め立てる。
気持ちよすぎてあそこの締まりがどうしてもきつくなってしまう。
彼が顔を歪ませながら動くその姿がとても色気に満ちていて、更に感じた。
「はぁっなぁっ・・・違う体位もやりたいな」
彼はそう言ってきたがさすがにまずいと思い、
「正常位だけにしよ?」
そう言って彼の胸を触りながらさらに締め付けてあげると、
「あぁっ・・・・これだけでいっちゃう」
そう彼が言う。
彼の動きも早くなって、私の感度も限界。
「あっやばいっ」
「んんっいくぅっ」
彼の動きが一番早くなってお互いに果てた。
息が荒々しい中、彼の耳を舐めて余韻に浸る私。
キスをした後、服を着て手を繋ぎながら、眠りに落ちた。

[ほー箸]
この作品の著作権は「ほー」さんのものです。
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