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私は地元の公立高校に通う18歳。バスケ部所属。席はあるけどバイトでほとんど参加していないけど。
体育館ではいつも隣のコートで男子がバスケの試合をしていた。女子は人数が少なかったのでたまに男子らと試合をしていた。
久しぶりに体育館に行くと、同じクラスの西が入部していた。
たまたま帰る時間が男子と同じになり、西と喋りながら一緒に帰る事に。
『俺んちそこやから寄って行く?』と聞かれ少し寄る事に。
西は一人っ子で両親共働きの為家には西と二人きり。
さっきまで何も考えていなかったけど西って意外と顔立ちきれいだし身体もガッチリで私は無意識にドキドキしていた。
西は部屋に入ると『暑い暑い』と言いながらカッターシャツを脱いだ。
目のやり場に困った私は部屋にあったテレビをつけて緊張していたのをごかそうとした。
するとDVDが起動していてテレビに映ったのはAVだった。
とっさにテレビを消してカバンを持って帰ろうとしたら、いきなり西に後ろから抱きしめられた。
耳元で囁いた。
『ごめん。俺お前の事好きでバスケ入ってん』
言葉と同時に西は私のブラウスの上から荒々しく胸を揉みはじめた。
緊張していたせいか私の身体に力は入らず西に身を委ねた。
私は自ら西にキスした。
唇と唇の間に舌を入れ絡ませて西の唾液と私の唾液は一つになった。
西は私のブラウスを脱がせながらスカートに手を入れはじめた。
パンツの中はすでにビチャビチャだった。
西の唇は私の首筋から下へとおりてきて私のおっぱいを丁寧に愛撫しはじめた。
乳首を舌先で転がしながら時折きつくチュパチュパと音をたてながら吸いだした。
乳首はビンビンだった。西のズボンに手をやるとパンパンに膨れ上がっていた。
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