〜調教2〜

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男の住むマンションから10分も歩くとファミレスがあった。
沙希と男はそのファミレスへと入った。
沙希はスカートと上にシャツを羽織った格好だったが、先ほど挿入したアナルプラグが入ったままで、しかもシャツとスカートの下には下着は付けていなかった。
いや、付けさせてもらえなかったと言うべきだろうか。
紅潮した顔のままの沙希とまるで何事も無いような男は、店内に入ってウェイトレスに座席に案内された。
アナルにプラグを挿入したままで座席に座ると、自らの体重で多少奥深くへと沈めてしまう格好になった。
「ん…ふぅ…。」
苦しそうな声を出す。
男は全く気にする風でもなくメニューをしげしげと眺めていた。
しばらくしてウェイトレスが注文を取りにやってきた。
「このセットで。君は?」
メニューなんて見る余裕も無かった沙希に男が声をかけた。
急に声をかけられて、沙希はちょっとドキっとして急いでメニューをパラパラと開いて、軽いサラダが目に入ったのでそれを注文した。
男は沙希に
「今のウェイトレス、君が下着をつけていないのに気付いたかもしれないね。」
と言った。
「え…?」
沙希は驚いて聞き、急にきょろきょろとするのも恥ずかしくてさっきのウェイトレスを俯きながら探した。
「冗談だよ。」
男はタバコに火をつけて顔を真っ赤にして俯いている沙希を見て、唇の端を少し吊り上げた。
「あ…冗談だったの…。」
ほっとしたような、でも外は暗いからまだしも、明るい店内ではいつ何かの拍子で見つかってしまうか判らない。
しばらくしてウェイトレスが注文した料理を持ってきた。
男は出された料理を食べ始めたが、沙希は自分に挿入されている物の異物感で食事などまともに取れる状況ではなかった。
男が半分くらいまで食べ終えた時に、全く手をつけていない沙希に、
「食べないの?」
と聞いた。
沙希は気持ちを落ち着けて、
「あ、うん…。」
と曖昧に答えて、のろのろとフォークに手を運んでサラダをちくちくとつついて時々口に運んだ。
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