気分転換

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「んん…」
日頃溜めていたストレスを発散させるかのように、真琴は自分から舌を矢口の口に捻り込み、お互いの舌を絡め合う。矢口の腕は真琴の体を撫で回していた。
真琴は抵抗する様子も無く、体をくねらせている。
「我慢できないの…」
真琴が甘い声を洩らす。矢口は無言で真琴のスカートをめくり上げ、パンツの上から尻を愛撫し始めた。その指は徐々に股間の割目へと近づいていく…。
「ぁ…」
真琴が一瞬喘ぐ。
「どうした?」
矢口が愛撫を続けながらそう囁くと、真琴は顔を真っ赤に染める。
「なんか…凄く濡れちゃってる…」
…当然、矢口はとっくにそんな事気付いていた。
パンツの上からなぞっているだけでも、その指先が湿り気を帯びるからだ。
真琴のパンツにシミが拡がっていく。
「ハァ…ぁ…ん…」
矢口の指は次第に強く真琴の割目を刺激していく。
パンツの中に手を入れ、直に指を沿わすと、そこは洪水のように愛液が溢れ、グチョグチョと音を立てていた。
「すげ…汁垂れててるぞ…」
予想以上の濡れ具合に矢口が驚いた声を出すと、真琴は力無く窓際にもたれかかり、
「じゃぁ、これからもっと濡れるよぉ…」
と、か細い声で返事をした。
真琴の乳首を矢口がつまむと、コリコリとした触感と共にそれは硬く勃起する。
指先で乳首とクリトリスとを同時に弄び、矢口のペニスもジャージの中でムクムクと隆起していった。
真琴の体は熱く火照り、割目からは際限無く愛液が溢れている。
溢れた愛液は太ももを伝い、足元へと垂れ落ちていた。
真琴は甘い喘ぎ声を出し続ける…。
真琴は
「オチンチン舐めさせて…」
と囁いた。
真琴は矢口の前に跪くと、ジャージの上から矢口の股間を手でまさぐり始めた。
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