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「実はしたかったんでしょ?」
真琴は不敵に笑いながら矢口のジャージを下ろしていく。
「暫くHしてなかった間、どうしてたの〜?」
矢口のペニスを手でしごきながら、真琴はニヤニヤ矢口を見つめていた。
「溜まってるんだよ、馬鹿」
矢口は真琴の視線から顔を逸らしてそう呟く。
見た目の割に純情らしい。
その言葉のとおり、矢口のペニスは我慢できないかのようにピクピクと震えていた。
真琴はいとおしそうにそのペニスを口に含む…。
「ん…んぷ…」
第2体育室にピチャピチャと音が響く。
会議にも使えるように防音効果はかなり高く設計されているはずだが、それでも隣の体育館からは他の部活動が練習している音が聞えてきていた。
一瞬、二人は大会の事を思い出すが、それも脳裏を一瞬掠めただけですぐに思考の奥底へと消えていった…。
「上手い…ぞ。真琴…」
矢口は首筋に血管を浮かせながら真琴のフェラチオに酔っていた。
真琴は丁寧に矢口のペニスを舌先でなぞっていく。
矢口は
「これ以上されたら出ちまう…」
と呟いた。
「もう出ちゃうの…?」
真琴は残念そうな顔で矢口を見上げる。
「し…しょうがないだろ…。溜まってると出やすいんだよ」
矢口はそう言うと照れ隠しなのか、真琴を立ち上がらせると乳首を愛撫し始めた。
「ごまかそうとしたって駄目だよ〜。早漏だと思っちゃうよ」
真琴は相変わらずイタズラっぽく笑っている。
矢口は妙に腹が立って、
「今まで、早漏だなんて事無かっただろ!早漏じゃないって事、教えてやる!」
と言うと、真琴の割目をグイと開き、ペニスを後から押し当てた。
「い〜よ!じゃー、先にイッた方が負け!勝った方の言うこと何でもひとつ…っあ!!」
真琴の言葉が終わらない間に、矢口はそのペニスをズブブ…と真琴の膣へと捻り込んだ。
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