気分転換

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「ぁ…ぁ…あっ…!!」
過剰に濡れた真琴の膣は、矢口のペニスをあっさりと受け入れた。
むしろ濡れすぎると摩擦が無くなってしまうんだと、矢口は妙に感心していた。
「真琴…濡れすぎちゃって緩いぞ〜」
「やっ…意地悪ぅ…」
二人はそんなことを言いながら、ゆっくりと腰を動かし始める…。
だが、これから一気に!と矢口が意気込んだその時ドンドンドン!と扉を叩く音が聞こえてきた。
二人の動きがぴたりと止まる。
扉の向こうからは矢口を呼ぶバドミントン部員の声が聞えた。
「…やばい…。なんとか誤魔化すぞ」
そう言うと、矢口は真琴にペニスを突き刺したまま真琴の体を持ち上げ、扉の方へと向かった。
「ちょ…どうする気なの…」
真琴は大慌てで矢口に囁きかける。
矢口が歩を進めるたびに、ペニスが膣の奥深くまで突き刺さり、快感が真琴の背筋に走る。
だが、声を出せば扉の向こうの部員に聞かれてしまうかもしれない。
…真琴は息遣いを荒げ、洩れそうになる喘ぎ声を必死にこらえていた。
「どうかしたか?」
矢口が扉の向こう側の部員に向かって声を掛ける。
その声は驚くほど平然とした、普段と変わらない声だ。
「もう、終了の時間ですけど、どうしたらいいですか〜?」
扉の向こう側から声が返ってくる。
「すまん。今、真琴が凄くいい感じなんだ。邪魔しないでやってくれ」
「わかりました〜。先に終わっていいんですか?」
「ああ。片付け終わったら皆帰っていいぞ。こっちには言いに来なくていい」
「りょうかいです〜。真琴先輩、頑張ってくださいね〜」
…扉の向こう側から人の気配が消えた。
漸く真琴は床に下ろされる。
「なんであんなに平然と喋れるの…。我慢するのに必死だったんだからね!」
真琴が矢口に向かってぼやく。
矢口は口元だけで薄く笑みを浮かべると、真琴を床に四つん這いにさせた。
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