オヤジに…

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後ろにいたオヤジと思っていた奴はかなり若くてカッコイい奴だった。
そいつがカバンを開け出したものは…
すごく太いバイブだった。
オヤジの涎と自分の愛液でヌルヌルのアソコにゆっくりと挿入され、奥まで入った時、
ウィーンと静かな音がして、私の中でバイブが暴れ出す。
動く度にクチュクチュとイヤらしい音がする。
しばらくバイブで遊ばれた後、自分のチャックを降ろし、いきり立ったモノを出した。
その時は私もボーっとして、ただそいつのする事を見ているだけだった。バイブを抜くと自分のモノをアソコにあてがい、ゆっくりと挿入していく。
『ぁぁあああ〜、だめぇ』
抱えているオヤジが耳元で
『気持ちいいのぉ?あんまり声出すとみんなに気付かれて触られちゃうよ〜』
その恥ずかしさにアソコがキュッと締まり、それに我慢出来なくなったのか、
『イクイクイクイクッ!』
と中にドロッと出され、すぐにまたオヤジと抱き上げる役を交代してオヤジが中の精子を手で掻き出した後、同じように挿入してきた。
グチョグチョ
『んぁぁっ!やぁぁ』
その時、抱えていた奴が手を伸ばし私のクリをつまみ上げ、上下にこすり始めた。
私は頭が真っ白になり、押し寄せてくる快感に身を任せていた。
オヤジのモノが一番奥の敏感な場所に当たったとき、目の前が真っ白になり、体を仰け反らせ、
『あぁぁぁ〜イク!イクぅぅぅいやぁぁぁぁ〜』
ビクッビクッ
私がイッてもオヤジたちはやめてはくれない…
もう私は限界を通り越し、
『だめぇ!なんか出ちゃう!出ちゃうよぉぉ!あぁぁイクぅ!イクぅぅ』
『出してい〜よ。ぁ〜おじさんもイクよ〜』
『イクぅぅぅ!ぁああああ〜』プシャァァァ
オヤジも一緒に果て、結局周りの数人にはバレていたみたいだった
それから二週間に一回位の割合で三人でホテルに入り、一日中イカされまくってます
《終わり》

[がーこ箸]
この作品の著作権は「がーこ」さんのものです。
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はじめました。
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