彼とのエッチ風呂

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「ねえ」
「何?」
私は立ち上がってロイの後頭部に手を回した。
そして私の豊満ヒップをロイの顔面に密着。
「コレットって呼んでくれないと、私のお尻が悲しむわ」
「いきなりの、ジャンボヒップ攻めかよ?」
私の豊満ヒップにキスでの、ロイの応戦だわ。
唇と手がヒップを攻撃して来るの。
「大きいでしょうロイ?」
「サイコーだね。ちょっと、左右に振ってみろ」
「振るの?」 
「オレの言葉に合わせて、左右にぶりんとな」
さっそく私は立ち上がって、お尻をゆっくりと振り始めた。
ぶりぃーん!
ぶりぃーん!
ぶりぃーん!
この後…
「ねえ、大きなオッパイ好き?」
「好きに決まってんじゃーん」
ロイの片手は私の豊満乳房を掴んでいる。
乳房の方が手のひらよりも大きいわ。
「ロイのオモチャよ」
ロイの口を開け、乳首を中へふくませる。
ちゅーちゅー吸い始めるロイ。
両手で乳房を揉んだり揺さぶったり。
私はロイの顔やアソコを乳房の谷間に挟んで揺さぶったりした。
ロイはロイで背後から脇の下に手を入れて乳房を掴むの。
「コレットのオッパイ、オッパイ、オッパイ。
 大きなオッパイ、サイコー、サイコー!」
と言いながら、揉んだり揺さぶったり、両手広げて撫でたり。
「ああん、もっともっと、攻めて!」
「オッパイ、オッパイ! ぶるんぶるんぶるんぶるーん!」
「ぶるんぶるんぶるんぶるーん! ぶるんぶるんぶるんぶるーん!」
この時、お互いイッていた。
このまま私は巨大尻を突き出して彼の勃起したアソコを受けた。
この夜は、私の豊満乳房や巨大尻はロイのオモチャと化した。
終わってから私は言った。
「大きくてごめんなさい」
すると、ロイは何も言わず、お尻をばっちぃーん!

[グリグリ箸]
この作品の著作権は「グリグリ」さんのものです。
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