堕ちた私のその後

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敵とのレズプレイでしばらく気を失っていた私は目を覚ました。
私はすっかり敵の性奴隷になり下がっていた。
目が覚めた私に気づいた敵は私に近づいてきて「あなたは私の性奴隷になったのだから、これからいろいろと教えてあげる」と言い、私の唇を奪った。
私は「お願いします」と言った。
「まずは私の事をお姉様と呼びなさい」と敵はそう言ってきた。
私は迷わず「わかりましたお姉様」と言った。
「奴隷になった証としてあなたのあそこの毛を綺麗に剃ってあげる」
私は笑顔で「お願いしますお姉様」と言った。
しばらくして「準備が出来たわ」とお姉様は言って全裸で台の上で縛られている私に近づいてきた。
「はじめるわよ」
お姉様は私のあそこに蒸しタオルを当てた。
私は思わず「熱っ」と口にしたが、お姉様は構わず続けた。
そしてお姉様はジェル状の潤滑剤をたっぷりと塗りこんだ後、私のあそこの毛を剃っていった。
しばらくしてお姉様は「終わったわ」と言ってきた。
「ありがとうございますお姉様」
私がそう言うと、お姉様は妖艶な笑みを浮かべながら、剃ったばかりのあそこに大量に生クリームを塗りはじめた。
そして生クリームを塗った私のあそこをペロペロと舐めてきた。
私は思わず「あっあ〜」と喘ぎ声を上げた。
「気持ちいい?」
「気持ちいいです…お姉様」
「そう、あなたのあそこおいしいわ」
「お姉様に喜んでいただけて嬉しいですわ」
お姉様は「嬉しい事言ってくれるわね」と言い、私のあそこをペロペロとしばらく舐めていた。
そして私のあそこを舐め終わったお姉様は「おしかったわ」と言い私の唇にキスをした。
次にお姉様は、私のおっぱいに大量のローションを染み込ませ、強弱を付けて揉んできた。
私はあまりの気持ちよさに「ああ〜ん」と先ほどあそこを舐められていた時よりも大きな喘ぎ声を上げた。
喘ぎ声を上げている私をよそに、お姉様はとても巧みに私のおっぱいを揉んでいた。
私はあそこから愛液を垂らしながら絶頂した。
「あら、こんなに簡単に絶頂したらつまらないじゃない」
「ごめんなさい…」
その言葉を最後に、私は意識を手放した。
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