堕ちた私のその後

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お姉様の巧みな指使いによって、私のアヌスは熱を持ち始め、しだいに緊張がほどけてくる。
「・・はぁ、はぁ」
私もアナルの刺激に、すぐに感化され始め、甘い息を洩らし始めた。
お姉様は先ほどの数珠のようなものを取り出し、先端の玉を菊門の中心に宛てがった。
そしてなんの予告もなく、一気に押し込んだ。
「あああっっ!!」
いきなりの挿入に身体を反らして、受け入れる私。
お姉様はさらに一つ、また一つと押し込んでゆく。
「あんっ!・・あんっ!・・あああっっっ!!・・」
私の中に入れられている数珠状のものは、玉がすべて同じ大きさがアトランダムになっていたため、私は玉に慣れることができず、またアナルを大きく開かなければ、玉を受け入れることはできなかった。
「ああっっ・・や、止めてぇぇ〜も、もう、入らないっっ!」
私はお姉様に行為の中断を訴えた。
「お願いですっ!もう入りませんっっ!!」
「本当にもう入らないみたいね」
私は必死に嘆願していた。
お姉様は「尻尾には十分入ったわね」といい玉を入れるのをやめた。
そして私の首輪を引っ張っる。
「あなたはお尻から尻尾を垂らした牝犬なんだから速く歩きなさい!」
そう言ってまた首輪を引っ張るお姉様。
私は後ろに数珠状のものをぶら下げながら、しぶしぶ歩き始めた。
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