堕ちた私のその後

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気を失っていた私は、しばらくして目が覚めた。
目が覚めると全裸で首輪をつけた状態だった。
先ほどの処女を失ったショックや、あまりの痛みに、もう何も考えられなくなっていた。
目が覚めた私に気づいたお姉様は、いきなり首輪を引っ張って「来なさい、今からシャワーを浴びるわよ」と言った。
私は首輪を引っ張ぱられながらシャワー室に連れていかれた。
そしてここでもお姉様の悪戯が待っていた。
「お尻を見せなさい」と命令され、私は素直にお姉様の方に向けた。
私のアヌスにお姉さまの指が挿入される。
お姉様の指はそれ自体が細いのと、石鹸のぬめりもあって容易に侵入できた。
「どう?感じる?」
「はい…っ」
「あなたはアナルで感じる女なんだ」
私はしばらく無言になった。
「感じているんでしょう?感じているんだったら、感じてますって言いなさいよ」
「・・か、感じていま・・・ひゃっ」
「どう?ものすごく感じたでしょう?アナルのGスポットよ」
私はあまりの気持ち良さに「あっ、あん」と喘ぎ声を出した。
「あなたのアヌス、キュウッと締め上げて、私の指を追い出そうとしているわ」
そう言い終わると同時に、お姉様は私の腸壁を強く擦った。
「ひゃっ、あああぁぁっっ!」
「ふふふ、お尻の穴を強く擦っただけでイッちゃうなんて本当に可愛いわ」
私は大粒の涙を流した。どうして私がこんな目に。
私は女戦士ということ以外は普通の女子高生だった。
しかしもう普通の女子高生には戻れない。
そして私はもう何も考えたくなくなり、心につっかえていた何かを吹っ切るように、お姉様に絶対服従を誓った。

続く


[カスタム箸]
この作品の著作権は「カスタム」さんのものです。
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