忘れ物

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私のパンティ

はじめました。
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用務員はまた美央の体を下から顔まで見てから、
「そうかい、気をつけて帰るんだよ。」
と言った。
『何かさっきからじろじろ見られてるような気がするなぁ…』
そう思って美央も用務員の体を下の方からちらりと見た。
股間の辺りに目線が行った時、美央は用務員の体の異変に気が付いた。
『え…何…?』
用務員の股間は隆起していて、しかもちょっとひくひくと動いているように見えた。
『…何…なんでこの人こんなになってるの…。』
美央は急に自分の置かれている状況を冷静に考え始めた。
体がこわばって、無意識に体が危険を告げる。
「じゃ…じゃあ私、もう遅いので帰りますね…。さようなら…。」
誰も居ない学校で男に襲われるおぞましい想像が頭をよぎる。
美央は素早く踵を返し足早に立ち去ろうとした。
が、振り返った直後、急に腕に痛みを感じて美央は眉を歪めた。
「痛いっ!」
用務員が美央の腕を強く握っていた。
美央の頭にさっき頭をよぎったおぞましい想像が駆け抜ける。
「やっ!何してるんですか!離して下さい!!」
必死に振り解こうと腕を振っても、用務員の手は美央の腕から離れなかった。
「はぁ…はぁ…、こんな時間に声を出しても誰も来やしないよ…。」
用務員の息が荒くなっているのが判る、
「きゃああああーー!!誰か!!誰か助けて!!」
力の限り叫んでみても、誰が助けに来るわけでも無かった。
「うるせぇ小娘だな。ちょっと大人しくしてな!」
理性の吹き飛んだ用務員の平手打ちが美央の頬を打った。
痛みと混乱で涙が出てきた。
「いやああー!!やだぁあああーー!!」
泣き叫んで暴れても用務員は美央を腕を放さない。
それどころかどんどん力は強くなっていた。
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