忘れ物

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「やだああ!!痛いよ!離して!離してよぉ!!」
必死に抵抗する美央に用務員は次第に腹を立て、
「大人しくしねえか!」
と美央の頬を殴りつけた。
ばたっと地面に倒れる。
口の中に血の味が広がった。
これ以上大声を出すと何をされるかわからないと感じて、美央は冷静さを取り戻して静かに抵抗を続けた。
「…こんな事して…あなた、ただじゃ済まないのがわからないんですか…。」
「…へっ…もうここまで来ちまったら後には引けねぇや…。」
用務員は完全に理性を失っていた。
しかし殴られて倒れた拍子に用務員の腕から離れていたので、手が離されている今しか逃げるチャンスは無いと思い素早く体を起こした。
『今だ!』
起き上がり出口へと駆ける美央。
しかし、その最後のチャンスも美央を見放した。
倒れた拍子に自分の持っていた鞄の肩紐が足に絡まっていたのに気づかず、立ち上がった途端また転倒した。
「ひゃひゃひゃ…惜しいなぁ、今なら逃げられたのに…。」
用務員は不気味に笑って美央に近づいて行く。
もはやこの男に理性と言う文字の欠片も見当たらなかった。
倒れた時にスカートが捲くれて美央の真っ白い太ももはさらけ出していた。
「ひ…ゃ…止めてよぉ〜〜〜〜……。」
必死に懇願する美央の声は用務員の耳には届かない。
用務員は美央の両膝をガバっと開いてスカートの中を凝視した。
「ゃ…だぁ…。」
美央はもう抵抗する力も無く、涙声で訴えても用務員の耳には届いてはいなかった。
「はぁはぁ…ごくり…」
用務員は美央のスカートの中の白いショーツを見て、辺りに響くくらい大きな音で唾を飲み込んだ。
「ひっ…ひぃ…ふぇぇん…。」
恥ずかしさと悔しさと非力さと、色々な感情が頭の中で交錯する。
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