忘れ物

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もう泣く事しか出来ない。
この男のなすがままだ。
用務員がごそごそとズボンを下ろし始めた。
美央はそのおぞましさに耐えられず、その様子を見る事は出来なかった。
ベルトを外し、ズボンのジッパーを下ろした。
息はどんどん荒くなっていく。
用務員は自分のズボンとパンツを膝まで下ろして、自分のペニスをしごき始めた。
まばたきもせずに美央のショーツの真ん中一点を見つめ、徐々に荒々しくペニスをしごく。
美央は真っ赤な顔で両手で顔隠して耐えていた。
耐える事しか出来なかった。
用務員が美央の膝から手を離した。
手を離した事は判ったが、次に自分が何をされるのかは判らなくて恐怖した。
固く、何も見たくないという思いで目を閉じていたが、体の上に気配を感じたので少し薄目で見てみると、用務員はペニスを握り締めたまま美央の上にまたがって、両足で美央の両腕を押さえつけてまたしごき始めた。
美央の目にみるみる涙を溜まってきて、たまらずに頭を左右に振って激しく抵抗した。
「やっ!!ヤダァ!!もう降りて!止めてヨォ!!」
用務員は一向に手を止めようとせずに、さらに激しくしごきだす。
美央の目に、ペニスの先から滲み出てくる精液が映った。
『もうヤダよ…なんで私がこんな目に会うの…』
紅潮していく用務員の顔。
見るに耐えないおぞましい顔。
そして自分の顔の数センチ手前で無造作にしごかれている男性器。
しかしふと、手の動きが止まった。
もしや我に帰ったのかと甘い期待をしたのもつかの間、用務員の手が美央の股間へと伸びていく。
「ちょっ…やだっ!!触らないで!!」
だが上体に乗られて足で腕を固定されている体勢からいくら暴れた所で、頭を振って足をばたばたする事しか出来ない。
必死に足を閉じて抵抗するも、所詮は女の力、男にかなうはずもなくやすやすと進入を許してしまった。
初め、ショーツの上から乱暴に触られた時には嫌悪感のみしか感じなかったが、ある部分が擦れた時、瞬時に体が痺れた。
「え…?今の…何…?」
体に駆け抜ける初めての感覚に抵抗が止まったのを用務員は見逃さなかった。
用務員は美央のまだ本人ですら触れた事のあまり無いクリトリスをショーツの上から刺激し始めた。
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