忘れ物

[スポンサーPR]
パッケージで勃起…

きた!コレがアツい
----------------
アダルト動画サイト エロミル > 官能小説 > 詳細
----------------
「やっ…!あっ…!ダ、ダメっ!!」
クリトリスに用務員の指が擦れる度、痺れるような感覚が全身を襲い、抵抗を止めさせる。
「…なんだよ…嫌よ嫌よも好きのうちってか。」
美央の体の変化を弄ぶように、用務員の指はまだ未発達な美央の秘部を弄んだ。
『どうして…私…感じてるの…?』
秘部から愛液がどんどんと溢れ出してきてショーツが濡れていくのが判る。
「へへ…もう抵抗するのは止めたのかい…?」
用務員は卑猥な言葉を投げかけつつ、ショーツの上から刺激していた指をショーツの横から進入させた。
「ひぁっ…あ…ああっ…」
美央は甘い声を出して感じ始めていた。
いくら抵抗しても本能には逆らえない。
用務員の指はどんどん動きに激しさを増し、溢れ出す愛液のかき混さる音がすっかり日の落ちた教室に響いた。
「あっ…あっ…はんっ…」
割れ目に沿って指が動く。
時々指がクリトリスを引っ掻き、その度に体は大きく仰け反った。
用務員は
「そろそろいいか。」
と小声で呟いて、中指をゆっくりと美央の膣口へと進入させた。
「ああっ!!んっ…んぁあ…」
指がゆっくりと美央の中へ進入してくる。
その進入を拒むものは何も無く、逆に抵抗を緩めるように潤滑していた。
完全に指を飲み込んでしまった美央の膣内は、動かされる指に糸を引くくらい愛液が溜まっていた。
美央は膣壁を激しく擦られ、上体を激しく仰け反らせて全身に快感を感じていた。
用務員は顔を真っ赤にしてすっかり抵抗の出来なくなってしまった美央のスカートをずり上げてショーツを下ろした。
「はぁはぁ…い、いくぞ…。」
用務員がペニスを美央の秘部に当てた。
「あっ…んん…」
全身を駆け抜ける快感に身を委ねたままの美央は次に来る始めての痛みと、その奥に潜む快感をまだ知らずにいた。
用務員は美央の腰を持ち上げて自分の膝の上に上げ、次にゆっくりと挿入を開始した。
----------------
<< <[*] 2 3 4 5 6 [#]> >>
----------------
>>官能小説一覧
----------------
[スポンサーPR]
パッケージで勃起…

きた!コレがアツい
----------------
エロミルコンテンツ
アダルト動画 エロミルTOP
ヘルプ一覧/U投稿コーナー
AV撮影レポ/風俗体験レポ
毎日更新AV/素人動画
DMM動画
官能小説/グラビアコーナー
オリジナル動画/エロミル掲示板
実体験漫画/過去コンテンツ
エロミルサイトマップ
不具合はご報告下さい
メールで報告する

姉妹サイト
アダルト通販AVGET
エロ動画サイトエロミルG
アダルト動画 エロミルTOP
上へ/メニュー

(C)無料アダルト動画 エロミル