忘れ物

[スポンサーPR]
ヒメカノホール

イク性器
----------------
アダルト動画サイト エロミル > 官能小説 > 詳細
----------------
「ぁ…は、ああっ!!」
最初に美央が感じたのは激しい痛みだった。
「あああっ!痛いぃ!」
用務員はもう自分の快感しか頭に無く、美央が破瓜した痛みをいたわる気持ちなどは持ち合わせてはいなかった。
ゆっくり、だが確実に最深部へと進入していくペニス。
しかしその痛みとは裏腹に、進入が深くなる度に快感は増していった。
「ああ!あぁあ!!」
激痛はやがて弱まり、今度はそれを埋め尽くすかのように快感が波のように押し寄せていく。
用務員のペニスはついに美央の一番奥まで進入した。
そしてゆっくりとピストン運動を開始した。
「あっ…んっ…ひぅ…あっ…。」
ピストンの動きに合わせて美央の唇から甘い吐息が漏れる。
無意識のうちに自分からも腰を動かしていた事には気付いていなかった。
用務員の腰の動きはどんどん速くなっていき、まもなく最後の時を迎えようとしていた。
美央の膣奥もだんだんと広がり始め、初めてとは思えない感じ方をしていた。
「うっ…ぐぅ…もう出る…。」
用務員が限界を迎えようとしていた。
そして美央も快感に全身を支配されていた。
用務員の上体が激しく仰け反り、美央の膣内に白濁の液を注ぎ込む。
そして同時に美央も絶頂を迎えた。
「あっつうぅ…ぃ…。」
用務員の欲望の液を受け止め、美央の破瓜の時は終わった。
何回か脈打った後にペニスがズルリと引き出され、先端からはどちらのとも判らない糸を引いていた。
静まり返った教室で、一体何分の時が過ぎたのであろうか。
ふと意識を取り戻した美央はつぶやいた。
「宿題…やらなくちゃ…。」
床に無造作に放り出されていた鞄を抱え、美央はこの日2度目の下校をした。
----------------
<< <[*] 2 3 4 5 6 [#]> >>
----------------
>>官能小説一覧
----------------
[スポンサーPR]
パッケージで勃起…

きた!コレがアツい
----------------
エロミルコンテンツ
アダルト動画 エロミルTOP
ヘルプ一覧/U投稿コーナー
AV撮影レポ/風俗体験レポ
毎日更新AV/素人動画
DMM動画
官能小説/グラビアコーナー
オリジナル動画/エロミル掲示板
実体験漫画/過去コンテンツ
エロミルサイトマップ
不具合はご報告下さい
メールで報告する

姉妹サイト
アダルト通販AVGET
エロ動画サイトエロミルG
アダルト動画 エロミルTOP
上へ/メニュー

(C)無料アダルト動画 エロミル