飛行機で

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となりの座席には昨日、知り合ったばかりのマコトが寝息をたてて寝ている。
マコトは22歳。この春大学を卒業したばかり。
一人旅で、旅行先の北海道で出会ったばかりだ。
32歳の東子からすると、骨格がしっかりし、筋肉質の体や余分な贅肉のない引き締まった体のマコトがとても素敵に見えた。
たまたま北海道を一人旅をしていた東子は最終日に、同じ民宿に、一人旅で来ていたマコトと居合わせ、話が盛り上がり、お互い一人旅ということもあり、東子の部屋で飲む事になった。
飲むうちに、お酒があまり強くないらしく、マコトは少し顔を赤らめている。
すると、初めて会ったにも関わらず突然、東子の胸を揉んできた。
そのマコトの大きな手は東子のFカップの胸を覆い、服の上から乳首を探し出そうとしている。
そして乳首を探し当て、親指と人差し指を使い、服の上からキュッキュッとと揉む。
セックスが久しぶりの東子はそれだけで
「あ、、あふっ」と声をあげてしまい、さらにマコトはその東子の声で、いきなり東子を押し倒しズボンを脱ぎ始めた。
東子はあまりにも早すぎる展開に少し動揺したものの、これから始まろうとするセックスに期待し、マコトのリードで仰向けになった。
マコトはトランクスを脱ぎ、東子の胸への愛撫もほどほどに、いきなり東子のアソコをめがけてマコトの巨根をグイグイ押し当ててきた。
まだ、さほど濡れていない東子のアソコは、大きくパンパンに大きくなっている22歳の巨根をなかなか受け入れられず、そうこうしていると急にマコトの巨根が小さくなっていったのだ。
愛撫もぎごちないマコトに東子は「もしかして初めて?」と聞くと、マコトは恥ずかしいそうに「うん」とうなづいた。
結局、その日は何度かトライしたが、マコトが緊張しているせいか、なかなか合体出来ずにいた。
そして朝を迎え、旅行が最終日であったため東子は空港に向かった。
すると、マコトもまだ旅行の日程が残っているにも関わらず、東子と一緒に帰ると言い出し、同じ飛行機で羽田に行く事になった。
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はじめました。
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