飛行機で

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飛行機が離陸し、となりでマコトは寝息をたてて寝ている。
東子は昨夜の出来事が中途半端に終わったので、なんだかムズムズしていた。
すると突然、寝ていると思っていたマコトの手が東子の胸を揉み始めた。
ここは飛行機の中。
人もあまり乗ってないとはいえ、やはり誰かに見られては、と東子は少し拒否をするがマコトはお構いなしに寝たふりをしながら手を東子の胸の上に置き乳首を探している。
東子は足元に掛けていた毛布を体全体を覆うように掛け、マコトが愛撫しやすい環境を整え、優しくマコトにディープキスをした。
舌を絡め、唾液を出し入れし、マコトの唇に覆いかぶさった。
そしてマコトの耳元で「少しづつでいいから気持ちよくさせて」と囁いた。
マコトは毛布の下で東子の服を捲り上げ、ブラをしたまま、ブラの隙間から乳首を生で揉み出した。
毛布はハラリと床に落ちたがマコトは構わず、東子の乳首を揉んでいる。
すると東子のFカップの豊満なおっぱいはブラから滑り出し、真っ白な肌の中にある薄いピンクの乳首が現わになった。
乳首は固く勃起していてマコトはその乳首を見た途端、急に巨根を押さえ「うっ、、」と目を閉じた。東子の白い豊満なおっぱいにピンクの勃起した乳首を見ただけでイッてしまったのだ。
しかし、その若いパワーは更に巨根をパンパンにし、マコトは東子のその大きくて綺麗なおっぱいにしゃぶりついた。舌や唾液を使って激しくおっぱいを揉み、固く勃起した乳首を舐め、片方の手で、片方のおっぱいをもみはじめた。
東子はその激しさと、気持ちよさから「はふっ、、あんっ、あ、あ、あんっ、はっ」と声を漏らしている。
その声に挑発されるようにマコトは飛行機の中ということを忘れ、東子のスカートの中に手を入れパンティの隙間からアソコに指を入れ始めた。
東子のアソコはすでに愛液で、ぐっしょり濡れていて、マコトの指が出たり入ったりするたびに ヌチャ、ネチャ、 といやらしい音をたてた。
マコトはその初めて触る愛液を楽しむように、ねっとりと指に絡みついた愛液をマジマジと見つめ、美味しそうに口の中にいれている。
更にマコトの唾液が加わったマコトの指は 東子のアソコの中で様々な動きをし、激しいピストンの中で東子は潮を噴いてしまった。
東子の座っている座席は東子の愛液でべっとり濡れてしまったがマコトはお構いなしに、その指の動きを止めようとせず、空いている片方の手で、自分の巨根をいじり始めた。
マコトの巨根はパンパンに大きくなり脈打っている。
まだ女性器に入った事のないマコトのソレは綺麗なピンク色をしていて、我慢汁がたらたらと巨根からたれ落ちてきている。
東子はそのマコトの巨根を見た瞬間、愛おしくなり、しゃぶり吸いついた。
やさしく、そして激しく口に含み、何回目かの吸いつきで、マコトのソレは急にカチカチになり脈打ち、「う、う、うっ」と言う声と同時に白い濃厚なマコトの精液は東子の口の中に発射された。
東子は濃厚な精液を美味しそうに飲み込み、更に激しいストロークでマコトのソレを愛撫した。
マコトは2度も果てたにも関わらず、更にカチカチになったソレを持て余し、ついに東子に乗っかってきた。
東子は飛行機の中ということを気にしたが、マコトはお構いなしで東子のパンティの上から固く勃起したソレをあてがった。
東子は仕方なく、マコトに「後でゆっくり続きをしましょう。今は先っぽだけよ、」と囁き、パンティをずらし、マコトのソレをあてがった。マコトの巨根は東子のクリにあたり、マコトのガマン汁と東子の愛液でヌルヌルとクリとアソコの入り口を刺激した。
マコトはソレを東子にあてがいながら東子の乳首をしゃぶり続けている。
機内では、着陸のアナウンスが流れる中、東子とマコトの席ではピチャピチャ、クチュクチュといやらしい音を立てている。
すると突然東子が「あんっっっ」と声を立てた。
マコトの巨根を東子のアソコに先っぽだけあてがったいたのが、東子のオマ○コにヌルッと挿入されてしまったのだ。
東子のこぼれ垂れている愛液がマコトのオチ○チンを東子のオマ○コへと誘導したのだった。
マコトは、その挿入の気持ちよさを押さえきれず、先っぽだけの約束を破り、東子のオマ○コをどんどん突いている。
東子もマコトのオチ○チンをたっぷりの愛液で受け入れ、喘ぎ声をあげている。
そして数回のピストンの後、マコトは今まで聞いたことがないような甘い声で「うっっっ」と声を漏らし、東子の中でイッテしまった。
東子のオマ○コからは、ドクドクと白いねっとりした濃厚な精液が溢れ出している。
しかし、まだ挿入してイッテない東子は自分の指を精液で溢れているオマ○コに突っ込み、片方の手でおっぱいや乳首を揉み、マコトの目の前で足を開き、オマ○コを全開にしながらイッテしまった。
その行為をみながら、マコトは自分のオチ○チンをパンパンに大きくし、二回戦が始まろうとしている。

[むつみ箸]
この作品の著作権は「むつみ」さんのものです。
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