あれから

[スポンサーPR]
パッケージで勃起…

きた!コレがアツい
----------------
アダルト動画サイト エロミル > 官能小説 > 詳細
----------------
『アッアッアッ…変に…変になるぅ…止めてぇ………』
止まるわけがない…彼は悶絶している私をミラー越しで見て楽しんでる。
スイッチを切り替えながら弄んでいる…
言葉では拒否していても体は求めている。
『気持ちいい……イイ……アッン…アアアッ…アアアアッ……』
気が狂いそうになっていたがマンションに着いた。
外れるかな、と思ったのだが、その格好で彼に抱き抱えられたまま、マンションの中に入り私の部屋まで行った。
『今日、泊まっていくからな…』
そう言うと私をベットに投げ…
玩具を付けられたままの私を視姦している…
『見ないで………』
お願いはしてみるが受け入れてはもらえない。
本心は見て欲しいのでイッパイ。
じっと見ていた彼は立ち上がってきて私の側に来てチ○ポを出してきた…
『見てたら大きくなってきちまった。ほら舐めろ!』
無理矢理口にチ○ポを入れてきて私の頭を押さえ腰を動かす…
『んん……うぅ……んぐっ………う…ん………』
動かされながらも口の中で舌を使い、吸い込むようにフェラチオをした。
アナルに入っているバイブにも手を伸ばし容赦なく動かしてきた…
言葉にならないほどの快楽…蹂躙されてる悦びでいっぱいだった。
そして、さらに大きくなった彼のチ○ポが口から抜かれアナルに入っていたバイブも抜かれ………
『アッ………』
と熱いのを感じた瞬間にスルッとアナルの中に彼のチ○ポが入ってきた。
『ハァン……ハァ…アッ…アッ……ハァハァ…ンン………イャ…また変に…おかしく…なっちゃ…う………アアィ……アゥン…………アッアッアッアッアッアッ…』
『だらしないケツをしやがって!もっと腰を動かせ!!!』
彼に罵倒される…でも素直に嬉しい………彼の言う通りに私も腰を動かす…。
『イィ…イィ…イィ………きも…きもち…ンン…いいょ…もっと…アン……もっ……と………イッパイ……アハ……チ○ポを……ハンッ…くださ……アン…い……』
またおねだりをしてしまう………気持ち良すぎて………
『でる!!!………出すぞ………』
『ください……私…の………中に………精子…ください……………アハァン………』
より激しくなる…彼の腰使いが………
『ん!!!くっ!!!』
『アッアッアッ………アッアッアアアアア…………』
その瞬間、彼の精子が入ってくるのを感じた…。
----------------
<< <[*] 2 3 4 5 6 [#]> >>
----------------
>>官能小説一覧
----------------
[スポンサーPR]
エロミルGOLD

激エロAVの為くれぐれも
ヌキ過ぎにご注意下さい!!
----------------
エロミルコンテンツ
アダルト動画 エロミルTOP
ヘルプ一覧/U投稿コーナー
AV撮影レポ/風俗体験レポ
毎日更新AV/素人動画
DMM動画
官能小説/グラビアコーナー
オリジナル動画/エロミル掲示板
実体験漫画/過去コンテンツ
エロミルサイトマップ
不具合はご報告下さい
メールで報告する

姉妹サイト
アダルト通販AVGET
エロ動画サイトエロミルG
アダルト動画 エロミルTOP
上へ/メニュー

(C)無料アダルト動画 エロミル