わたしと準のヒメゴト 1

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私は聡美。一般的なフツーの高校生。
友達も知らないけど、実はレズっ気がある。
でも、中学のときに同級生の男の子と付き合ったこともあるし、今だって男子をカッコイイとかカワイイとか思うこともある。
いわゆるバイセクシャルってやつかな、よくわかんないけど。
もちろん、女の子なら誰にでも欲情するわけじゃない。そのあたりは異性愛と同じだ
普段はフツーの女の子として、まわりの女の子と友達づきあいができるけど、どストライクの女の子相手だと、好きな異性に対するのと同じようにドキドキしてしまう。
そういうときの私は、完全にレズビアンだ。
女の子相手に恋をしているときは、ときどき通販サイトでペニスバンドを検索してしまったりする。
自分でもどうかと思う。

そして今日、好きなコの家に上がることになった。
こういうときに同性という点が強みになる。
「散らかっててごめんね、いまお茶持ってくるから」
部屋のあちこちに放置された雑誌や漫画をまとめながら、恥ずかしそうに笑う準。
沢崎準。男の子みたいな名前とはうらはらに、丸みをおびた体つき、大きめの胸、猫のように大きな目に長いまつげがとてもかわいらしい少女だ。
肉付きが悪くてひょろ長いだけの私の体とは違う、魅力的なみずみずしい体。
毎日毎日、さわりたいという思いが強くなっていく。

結局その日は漫画を読みながらお菓子を食べて、普通にすごした。

準は私が遊びに来るのを嬉しく思ってくれたらしく、その後も頻繁に誘われ、ついには学校帰りに毎日寄るようになった。
私の隣でのんきに漫画を読む準、テレビを見る準、お菓子を食べる準、気付くとうたた寝している準。
そんな準を毎日見ていて、私の「さわりたい」願望は限界まで高まっていた。
さわりたい、なめたい、さわりたい。
今考えるとどうかしていたのだけど、次の瞬間、私は準を押し倒していた。
「さ、聡美!?なにー?もー」
笑いながら逃げようとする準。仕方のないことだが、どうやら私がふざけているだけだと思っているようだ。
「じゅん」
「…なに?」
「じゅん、好き」
私は硬直する準の額に唇を落とした。

その後のことはもったいないことによく覚えていないけど、とにかく準の足の指を舐めていたことは記憶にある。
準の足裏の感触に興奮しながらも、今までの関係をぶち壊してしまったことをすごく後悔していた。
もう私と準は元の友達同士にはもどれないだろうと思っていた。

---つづく---


[つぐなが秋湖 箸]
この作品の著作権は「つぐなが秋湖」さんのものです。
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