友人の妹

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「私は明日、朝から部活があるから行かなかったの。お父さんは仕事で、いつも帰りは10時ごろだから、私、ひとりなんです」
「ど、どうして…?」
「……気になってたんです。兄から話を聞いて、あなたに会いたかったんです」

麻衣子ちゃんは席を立つと、俺の前で立ち止まった。

「私、エッチしてみたいんです」
「…え?」
「おっぱいもないし、まだまだ子どもですけど…」

そう言って、僕の目の前でスカートを自らまくり上げた。
ピンクのパンツを履いた白い脚が露わになった。
布で隠されたアソコは、すこしふっくらして、スジの形がうっすら確認できる。
俺は思わず凝視している自分に気付き、あわてて視線をそらす。

「…ダメですか?」

なんだかもう、いろいろな急展開にビックリして、めまいがした。
さっきまでカワイイカワイイと見つめていた女の子が急にエロマンガみたいな行動をとってしまうのだ。
ビックリしないほうがおかしい。

「私、お兄ちゃんから健太さんの話を聞くたびに、ドキドキしてたんです。しかも、実際にお話してみたら、すごく素敵な人だったから…それで…」「わかった」

彼女の言葉をさえぎるように、返事をした。

「俺も麻衣子ちゃんが好きだ。今日会ったばっかりだけど…」
「えっ…」

パンツ丸出しのまま、顔を真っ赤にしている麻衣子ちゃんの体をそっと抱き寄せる。

「10時まで、ひとりなんだよね?」
「えっ?あ、は、はい!」
「じゃあ、しようか」

そして俺たちは、彼女の部屋に入った。

(続きます)

[HI 箸]
この作品の著作権は「HI」さんのものです。
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