岡野のアソコ

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きた!コレがアツい
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クラスメートの女子、岡野は頭のおかしい女として、校内では有名だった。
スカートの丈はま○こが見えてしまいそうな短さで、おまけに毎日パンツをはいていない。
イスに座るたび、立ち上がるたび、ちらちらとま○こが見える。
しかも剃っているのかまだ生えていないのかはわからないがパイパンだから、ビラビラがすべてはっきり見えてしまう。
岡野は成績や普段の態度なんかは普通だが、毎日こんな調子だから頭がおかしいと思われており、生徒も教師もあまり関わろうとはしない。
俺はそんな岡野がかわいそうなので、放課後はいつも用具倉庫に入って、つるつるのでま○こを触っている。
毎日触っても、岡野のま○こは色が黒くなったり、ビラビラがひろがったりすることもなく、きれいなままだ。
なにもしないでじーっと見つめていると、それだけでじわっと濡れてくる。
クリトリスを触ると、岡野の体がビクッとはねて、さらに2、3回こするだけでイッてしまう。
そんなに敏感だから、10分くらい触ってる間に岡野は5回6回とイッてしまい、終わるころにはヘトヘトになっている。
女ってみんなこんなに敏感なのか、それとも岡野が特殊なのか、俺は知らない。
岡野は毎日ま○こを晒しているが、どうして誰も咎めないのか、それも知らない。
わかるのは、岡野は俺以外のやつにまだま○こを触らせていないということだ。
これは岡野が自分で言っているだけで、証拠も何もないのだが、俺は本当のことだとなぜか信じていた。
あのミニスカートとノーパンは、男を誘っているのだろうか?それとも、本当にただただ頭がおかしくてやってることなのだろうか。

「吉野、セックスしなくていいの?」
「いい」
「…変なやつ」
「おまえに言われたくねーよ」

学園の名物・まんチラ女と、それに構う地味な男子生徒・俺は、奇妙な事にまだおたがいバージンであった。
俺は、精液が空気に触れたとたんに腐敗し悪臭を放つように、ペニスに触れたとたんに岡野のま○こは腐ってしまうのではないかと、夢みたいな幻想に囚われていたからだ。
岡野は俺に入れてもらいたかったのだろうか。
その1年後、岡野は母親の起こした一家心中によって死んだ。
どんな事情があったかは知らない。
俺が知っているのは、岡野のま○この感触だけだ。
なにしろ、岡野の顔すらまともに思い出せないんだから。


[佐々 箸]
この作品の著作権は「佐々」さんのものです。
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私のパンティ

はじめました。
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