夜のジョギングは…

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亀頭ちゅぱちゅぱ
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「メタボってママみたいな事…?」
それはお風呂に入った時、5歳になる娘の口から出た言葉からでした。
言葉の意味も分からないのにと思っていましたが、鏡の自分の姿を見て、「たしかに…」と思い、毎日ジョギングを始めたのです…。
「直ぐに飽きるから…。」
旦那の皮肉混じりの言葉に私は発奮してか、この半年間、殆んど休まず続けています。
途中で挫けかけたのですが、ある事がきっかけで、今では止めるどころか出掛けるのがとても愉しみになっています…。
夕方、娘の夕食を済ませた私は早速Tシャツとスパッツに着替えて家を出ます。
旦那は帰りがいつも遅いので時間はたっぷりと有りました。
散歩をしている何人かの人とすれ違いながら、私は隣町にある小高い丘まで走ります。
初めは色々なコースを走りましたが今はこのコースを毎日走っています。
汗だくになって石の階段を登り切ると、そこは人気の無い古びた公園へと続いていました。
「…着いたわぁ。」
びっしょりの汗もそのままに、私は公園の奥にひっそり建っているトイレへと駆け込みました。
奥の個室を叩くと返事が…。
私は開いたドアに吸い込まれる様に中へと入って行きました…。
「ああっ…、ううん…。」
今日はいきなりでした。
ドアが閉じるなり強く抱き締められた私は、Tシャツの上から胸を掴まれ唇を奪われました。
「んんんっ…ああっ…。」
その手は乳首を挟む様にゆっくりと私の乳房を揉み始めてきました。
同時に舌で唇をこじ開けられ、スポーツドリンクの味がする唾液をトロトロと渇いた私の喉へ流し込まれました。
すっかり受け身になっている内にスパッツの上から敏感な場所を触わる感触が…。
「ああ〜ん、感じちゃう…。」
ぴったり張り付いたスパッツ越しに指先がメコ筋に沿って準える内に、つい私は堪らず淫らな声を挙げてしまいました…。
「うふふっ…、和美ちゃん気持ちいぃ…。」
「はあはあ…喜美代お姉様…。」
これがジョギングを続けられた訳…。
勿論、旦那には内緒にしてますが今、私は喜美代さんとの女同士の快楽に嵌まっているのです…。
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