夜のジョギングは…

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きた!コレがアツい
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1ヶ月前に気分転換にこの道を走っていた時に、喜美代さんと知り合いました。
私より1回り程年上の喜美代さんは、40過ぎとは思えない鍛えられた身体と若々しい美貌を持っていました。
そんな喜美代さんに憧れた私は、どうしたらその様になれるのかを訪ねたのです…。
「いいわょ、良い事教えてあげるから…。」
喜美代さんは私を公園のトイレへと誘い込んだのです。そこで…。
私は喜美代さんに濃厚なビアンの洗礼を受けたのです。
元々はその気等無かったつもりだったのですが、喜美代さんの慣れた手付きと、この間旦那とは全くご無沙汰だったので、みるみる私は喜美代さんと深い関係に陥ってしまいました…。
「今日は私が和美ちゃんを逝かせる番ね…。」
喜美代さんは私の前にしゃがむと、汗と私の蜜をいっぱい吸ったスパッツとパンティを脱がし始めました。
狭い個室の中では余り自由に出来ないので、日替わりで逝かせ合う事に決めてました。
今日は私が逝かせて貰う番です。
「いやらしいわぁ…、一昨日抜いた筈なのに蜜がこんなに溜まってるじゃない…。」
「ああっ!お姉様ぁ…。」
ざらざらした喜美代さんの舌が私のクリや蜜壺の奥をなぞる度に私は身体をくねらせ、全身に走る甘美な刺激に身を委ねていました。
チュル、ジュルル〜!
わざとらしく音を立てて私のアソコをむしゃぶる喜美代さんの頭を抱え、私は失神しそうな位の快感に襲われました。
「お、お姉様、ダメぇ!逝く、逝く逝く、イッちゃう〜!」
太股に生温かなモノが流れるのが分かりました。
恥ずかしい事ですが私は喜美代さんの余りにのクンニの良さに今日もまた失禁をしてしまいました…。
「またオシッコ洩らしたの…和美ちゃん可愛いいわぁ…。」
喜美代さんはオシッコの流れた私の太股を子猫の様に丁寧に舐めてくれた後、再び私と口付けを求めてきました。
今度は私のしょぱくて苦味のオシッコの味が口の中に拡がってきました…。
喜美代さんは隣町に住んでいる所までは教えてくれましたが、それ以上は教えてくれません。
私とエッチな事がしたいならこの時間、この場所でと言うのが彼女との約束でした…。
すっかり喜美代さんとのレズの虜になった私はそれ以降、1日も休まずジョギングを続ける様になりました。
おかげで身体もみるみるスリムになり最近何だかお肌の調子の方も良くなってきました…。
そんなある日、喜美代さんが私に何かの入った袋を手渡してきました。
「明日はコレを着て夜中に来てね…。」
「夜中に…?」
ウインクをして走り去る喜美代さんを、私は不思議そうに見ていました…。
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