夜のジョギングは…

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翌日の真夜中、みんなが寝静まったのを見計らい、私はいつもの公園に出掛けました。
今日は白い長袖のジャージ姿で…。
喜美代さんは既に来てました。
「待ってたわぁ、和美ちゃん、やっぱりアノ格好じゃ恥ずかしいみたいね…。」
「お姉様だって…。」
私が紫のジャージ姿の喜美代さんに応えると、喜美代さんが微笑みながら言いました。
「脱いで見せて…。この時間なら人目も気にならないから…。」
喜美代さんは芝生にシートを敷くとジャージを脱ぎ始めました。
つられて私も胸のファスナーに出を掛けました。
ジャージの下から、胸の膨らみがくっきり分かる白い綿シャツと、股が痛くなる位に食い込む黒い逆三角形が露になりました。
「似合うじゃない和美ちゃん…ブルマぁ!」
「お、お姉様だって…。」
高校以来の体操服姿になった私は少し赤面しました。
勿論、下はお決まりの紺ブルマです。
喜美代さんはブルマからはみ出たパンティを直すと私を優しく抱いてくれました。
「ブルマは青春のシンボルょ!今日は2人で逝き合いましょう…。」
喜美代さんはそう言って私に口付けをすると、そのまま私をシートの上に寝かせたのです…。
「あっ、あっ、ああっ!」
「はあぁぁ〜、気持ちいぃ〜!」
月明かりのする木陰の芝生で虫の音を聞きながら絡み合った後、私は初めて喜美代さんとのシックスナインを体験しました。
喜美代さんのブルマとパンティを脱がせ、普段と違って広々とした所でアソコを舐め合うのは最高でした…。
「ああっ!お姉様、そっちはぁ…!」
股間の真ん中で喜美代さんの舌が私のお尻の穴をほじくる度に、言い様の無い刺激が私を絶頂へと導きます。
「逝く、はあぁぁ〜逝くぅう〜!」
私と喜美代さんは人目も気にせずに思い切り声を挙げて、そのまま絶頂へと達して果てました…。
ヒクヒク動く喜美代さんのお尻の穴と、秋へと代わる季節を堪能しながら暫し余韻に浸った後で、私は喜美代さんの股間に再び顔を埋めていきました…。
家に帰った時は既に夜が明けていました。
「和美!朝から走っていたのか?」
「ええ、そうょ!」
何も知らず寝ぼけた旦那を尻目に、私はシャワーを浴びようとお風呂場へ向かいました。
汗と唾液と雌蜜にまみれた身体を洗い流すために…。

[匿名 箸]
この作品の著作権は「匿名」さんのものです。
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