〜残業〜

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金髪の女性は恍惚とした表情で、その男性のペニスをしゃぶったり、ペニスを自ら挿入させたり、最後の方になるとペニスを膣ではなく肛門に入れる、いわゆるアナルセックスの写真もあった。
普段もちろんこういうものは見た事もない祥子は、その二人の外人がSEXをしている画像を見てかなりの興奮状態になっていた。
白崎にメッセージを返すのも忘れ、少しの時間その写真に目を奪われていた。
白崎がしばらくメッセージが返ってこないのを不思議に思ってメッセージを入れてきた。
「あれ…?ちょっと過激すぎて引きました…?」
祥子は白崎と会話をやり取りしていたウィンドウの明滅で、はっと我に帰って急いでメッセージを返した。
「あ…、ごめんなさい。ちょっと見入ってしまって…。」
「あらら、実は結構そういうの好きだったりして…?」
もちろん白崎の方はちょっとした下ネタのジョークで送ったメッセージだったのだろうが、祥子は先ほどの画像で軽い興奮状態になっており、
「うん…ちょっと…興奮してきたかも…。」
と返していた。
メッセージを返しながらも目線は画面の外人が絡んでいる画像から離れない。
「神谷さん、もしかして…濡れてませんか…?」
白崎からのメッセージを受けて、祥子はスカートの裾から手を入れて自分の秘部に触れてみた。
薄いストッキングを通して、シルクのショーツの丁度股間に当たる真ん中辺りが若干湿り気を帯びていた。
「ちょっとだけ…濡れてるかも…。」
そう打ち込んで、祥子は少し大きく股を開いて自分の股間を指でさすり始めた。
PCのモニターには白人のペニスが大きく写っていた。
「じゃあ、ストッキングを下ろしてショーツの裾から指を入れてみて。」
白崎からメッセージが返ってきて、祥子は画面に表示された文字の通りその命令に従った。
「すごい、濡れてきてます…。」
「神谷さん、すごい興奮してるんだね。じゃあちょっと自分でしてみて。」
祥子はショーツの裾から指を入れて、自分の割れ目になぞって指を這わせた。
奥の方からとろとろと愛液が溢れてくる。
「気持ち良くなってきた…?」
もう祥子はメッセージを返す余裕も無くなって、自慰行為に没頭し始めていた。
白崎からのメッセージは続いた。
「じゃあ次は上着を脱いで。ブラウスの上から胸を揉んでみて。」
祥子は会社の制服である薄いブルーのベストを脱ぎ、白いブラウスの上から豊満では無いが形の良いバストに手をかけた。
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亀頭ちゅぱちゅぱ
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