〜残業〜

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「ん…はぁ…。」
祥子の吐息が誰も居ないオフィスに静かに響く。
「ブラウスのボタンを外して、ブラの上から触って。」
ブラウスのボタンを一つづつ外して、ブラの下から手を入れて人差し指と中指で乳首を挟み込んで刺激した。
「あっ…んっ…。」
「可愛い声だね…次はショーツを脱いで、その溢れた愛液でクリトリスを刺激してごらん。」
上着と同じ色の膝丈のスカートとショーツとストッキングをまとめて脱ぎ、指を割れ目に沿わせて愛液をすくいクリトリスに塗りつけるように擦った。
「あ…んっ…ひぅ…。」
卑猥な声がすっかり日の落ちたオフィスに響き渡る。
スチールの椅子がぎしぎしと音を立て、お尻が当たるクッションの一部に染みを作った。
「奥からどんどん溢れてくるね。もっと激しくクリトリスを擦ってみて。」
祥子のクリトリスを摩擦する指の速度が上がった。
最初は片手の2本の指で擦っていただけだったが、反対の手は胸を揉みながら乳首を摘み上げて刺激していた。
「もう準備OKかな、じゃあそっちに行くね。」
「早くぅ…お願い…。」
と呟いていた。
白崎が祥子の居る部屋に到着すると、部屋の一番奥のデスクに全裸の女が居た。
「すごい…いやらしいよ…神谷さん…。」
オフィス内に愛液のくちゅくちゅと混ざる音を響かせて、祥子は自慰にふけっていた。
白崎が祥子に近づくと鼻腔を雌の匂いがくすぐった。
白崎は祥子の火照った顔に自分の顔を近づけ、唇が触れそうな距離で
「お待たせ。」
と言った。
祥子は愛液にまみれた両手で白崎の顔をいとおしく捕まえて、舌を絡ませる濃厚なキスを自分からしていた。
キスを交わしながら、白崎はネクタイを解きベルトを外した。
祥子はうっとりした顔のまま白崎の白いYシャツのボタンを一つづつ外した。
祥子は興奮状態のまま、白崎の乳首に舌を這わせた。
乳首が硬くなってきたのを舌先で感じ、次にちゅうちゅうと乳首を吸い始めた。
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