〜残業〜

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「ん…神谷さん…いつも自分からそうしてるの…?」
祥子の攻めに白崎は思わず声を出してしまった。
そして白崎も祥子の形の良い胸を、両手の指で乳首を挟みながらで激しく揉んだ。
「やっ…あん…。」
両手で揉まれるリズムに合わせて祥子の口から吐息が漏れる。
我慢出来なくなってベルトを外した白崎のスラックスのチャックを下げて手を入れ始めた。
トランクスの裾からペニスを引きずり出し、いとおしそうに両手でさすった。
初めは多少柔らかかったペニスが、さすられる度に硬度を増していく。
「神谷さん、口でして…。」
祥子は硬度が最高潮になった白崎のペニスをそのぷりぷりとした唇で包み込んだ。
口の中に淫乱な味が広がっていく。
「ん…んむ…。」
動きに合わせて口の端から吐息を漏らし、時々亀頭の先から滲み出るカウパー腺液をちゅうちゅうと音を立てて吸った。
「俺も…してあげるよ…。」
白崎は祥子の唇から自分のペニスを引きずり出して、祥子を椅子に座らせて股を開かせた。
そしていきなり性器には行かず、ふくらはぎ、太もも、腰周りと遠まわしに攻めていく。
「はっ…ひ…。」
祥子は舌が感じる所を通過する度、淫猥な声で身をよじらせた。
電気も消さずに行為に没頭していたので、白崎が時々祥子の股間に目をやると、体の仰け反りと声に合わせてひくひく動いていたのが良く見えた。
椅子の括り付けられたクッションに染みを作る程に愛液を垂れ流していた秘部に顔を近づけると、そこから強烈な雌の匂いを発していた。
白崎はそこにゆっくりを顔を近づけて舌を這わせてみた。
頭の中が痺れるような電気が混じったような味を覚え、その後ゆっくりとその割れ目に舌先を挿入させた。
舌先で溢れる愛液をすくい取り、それを含んだままその愛液とお互いの唾液を交換するように濃厚なキスをした。
クリトリスに舌を這わせ、少し皮が被っていたのを舌で露出させて唇を尖らせて音を立てて吸った。
「ひっ!ああ…んっ!」
直接の刺激はたまらなく、祥子は体を駆け抜ける電気に痺れたような感覚に体を激しく仰け反らせた。
マッチ棒の頭くらいに充血したクリトリスを吸いながら指を膣内に挿入させると、奥の方は随分広がって絶頂寸前になっていた。
「欲しい…もう我慢出来ないの…。」
クンニでじらされていた祥子が我慢出来ないといった様子で哀願した。
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