〜残業〜

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白崎はにこっと笑って祥子を椅子から立たせた。
白崎は祥子の座っていた椅子に座り、自分をまたがせて
「ゆっくり腰を落としてごらん。」
と言い、祥子に自分で挿入させた。
祥子は言われた通りに、白崎のペニスを自分に膣口に当ててゆっくりと腰を落としていった。
「ふっ…うぅ…。」
じわじわと膣口を押し広げられる感覚が全身を襲った。
半分くらいまで入った時に膣壁を亀頭が擦り、全身に電気が走った。
その拍子に手を滑らせて半分くらいから一気に腰を落としてしまい、子宮口まで貫かれるように挿入してしまった。
「ああああっっ!!」
誰も居ないとは言え、会社で大声で喘ぐ声が響く。
流石にそう来ると思っていなかった白崎も驚いて、
「わあ、大丈夫!?」
と声をかけたが、全身を貫かれるような快感で声は届いていなかった。
「はぁ…びっくりした…。じゃあ動くよ。」
白崎が腰を動かし始める。
それに合わせるように無意識に祥子も腰を振り始めていた。
「んあ!んっ!ふぁ!」
動きに合わせて声を漏らす。
興奮状態はもう既に極限に近くなっていた。
「あん!ああっ!んっ!」
白崎ももう果てる寸前だった。
「かみ、神谷さん…俺ももう…。」
「う、んっ!もっ、イク、イっちゃうぅぅう!!」
「で、るっ!」
白崎は祥子の中に勢い良く射精した。
「あっ…つぅぅいぃ………。」
どくんっという躍動が何度か有り、その度に精液が祥子の膣内に注がれた。
少しの間繋がったままで余韻に浸るようにお互いにもたれていたが、しばらくしてはっと正気に戻って急いで服を着て周りを片付けた。
白崎も急いで自分のデスクに戻った。
ふと時計を見ると、午後10時を回っていた。
書類を作成していた表計算ソフトを保存して落としてから、画面に残っていたウィンドウにカーソルを合わせてキーボードを叩いた。
「今度はベッドで…ネ。」 END
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