部長と…

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私は白井真樹。23歳のOL。
平凡な製紙会社で事務をやっているんだけど、不況の影響で残業もできなくなっちゃって、生活が苦しくなってきた。
それで、3ヶ月前から夜のバイトをしている。
会社から6駅離れた歓楽街の、メイドヘルス。
さいしょはかなり勇気が必要だったけど、手コキメインのソフトな仕事だから、なんだかんだで続けている。
源氏名は「ミント」っていうの。かわいいでしょ。
黒いミニスカートのワンピースに、フリフリのミニエプロンを付けて、頭には猫耳カチューシャ。
今日もそんなカッコで待機していた。
指名され、部屋に向かう。今日始めてのお客だ。
「お帰りなさいませ、ご主人さ――――!」
お辞儀から頭を上げた私の視界に映ったのは…
「たっ、高木部長!?」
なんと、会社の直属の上司である高木部長だったのだ。
この店で「ミント」として働いていることは、もちろん会社にはナイショにしている。
無断でアルバイトをしている上に、それが風俗店だなんてバレたら…
バレたら…やっぱり…クビ……
「やっぱり白井君か」
部長はニヤニヤしながら困惑する私を眺めている。
「この店に入って、写真を見たときからそうじゃないかと思ってたんだ。アレにはぼかしがかかってたけどねぇ、アゴの少し隠れるところにあるホクロが君と一緒だったからねぇ」
ホクロ…なんでそんなところまで憶えているの?
まさかこのヒト、私のことをそういう目で見ていたの…?
「それじゃあ、御奉仕頼むよ。ミント君」
「えっ…?」
「私はこの店に客として来ているんだ。プレイを楽しんで何が悪い?」
「で、でも…」
「でもじゃない、こっちは金を払ってるんだ。会社にも知られたくないだろう?」
「………」
「わかったら、いつもの通りやってくれ。見ず知らずの客のペニスをシゴくのとおなじようにな」
「……はい…」
そうして私は、普段の業務どおりに高木部長のペニスをシゴき、オプションサービスの電マ責めまでこなした。
高木部長に私のアソコを全て見られてしまい、途中で泣きそうになりながら……

その後も高木部長には幾度となく体を迫られ、会社のトイレでしたこともあります。
高木部長はセックス自体は丁寧で優しく、体を傷つけられるようなことはないので、私は抵抗せず、セックスを楽しむようにしています。
そのおかげか、風俗勤めのことは誰にも言わないでいてくれているみたいです。
最近は私のほうから誘う事もあります。
部長とのセックス、気持ちいいんです…
おかげで、まだまだ「ミント」も「OL」もやめられません。


[JU 箸]
この作品の著作権は「JU」さんのものです。
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