高校2年

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「えっ…え〜っと、と、友達だよ。」
明らかに動揺している。
「オレ、高校2年って人待ってんだけど…お前だろ!!」
「えっ!!じゃあ伸一が『シンイチ』!?」
お互いびっくりだ。
「じゃあ、お前の好きな奴って…まさかオレ!?」
亜里沙は顔が赤くなって、手で覆った。
自分で『話しかけるべき』って言っておいて『話しかけるな』なんて言って亜里沙を傷付けてしまい、亜里沙を直視できない伸一。
「立ち話もあれだし、どっか行こうよ。」
亜里沙が言った。
「じ、じゃあオレん家来るか?親旅行中だし。」
「うん。」
家に着いて、オレの部屋に入った。
「なんで出会い系なんかやってたんだよ?」
「誰でもいいから相談したかったから…伸一こそなんで?」
「オレはクラスの奴に勝手に登録されたんだよ。」
「でも私が送ったメールに返信したじゃん。」
「も、もうどうでもいいだろ。そんな事。それよりお前ってオレの事?」
「そ、そうだよ。ずっと好きだったの。悪い?」
学校のアイドル的存在の亜里沙にそんな事言われて、嬉しくない奴はいないだろう。
「昔から大好きだった。」
この一言でオレの頭の中の何かがプツンと切れた。
その瞬間、隣に座っていた亜里沙の唇に自分の唇を押し付ける。
「ンン!!」
亜里沙は抵抗して伸一を引き離した。
「わりぃ…」
「そんな強引なのは嫌。もっとやさしくして。」
こう言って亜里沙は唇を突きだした。
今度はやさしく、やさしく亜里沙の唇を包む。
その内、亜里沙の可愛らしい口の中に舌を侵入させていく。亜里沙も大胆に舌を絡ませる。
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